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<title>ちょっとＨなチャット☆ミ</title>
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<description>妄想好きな管理人のイメチャ・チャットＨのログ</description>
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<title>奈緒さんと</title>
<description> [チャットＨ　チャＨ　イメチャ　ログ]恋人同士で夜のプールサイドデッキチェアでがまんできずにはじめてしまい・・・ローターでたっぷりいじめられた後はそのまま最後まで・・・奈緒 &gt; こんばんは… 俊一 &gt; こんばんは、はじめまして 奈緒 &gt; はじめまして。宜しくお願いします 俊一 &gt; こちらこそ、よろしくです、簡単に設定だけ決めましょうか？ 奈緒 &gt; そうですね＾＾　俊一さんから何かご指定頂けると嬉しいのですが… 俊一 &gt; 恋
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<![CDATA[ <span style="color:#000000">[チャットＨ　チャＨ　イメチャ　ログ]</span><br /><br />恋人同士で夜のプールサイド<br />デッキチェアでがまんできずにはじめてしまい・・・<br />ローターでたっぷりいじめられた後はそのまま最後まで・・・<br /><br />奈緒 > こんばんは… <br />俊一 > こんばんは、はじめまして <br />奈緒 > はじめまして。宜しくお願いします <br />俊一 > こちらこそ、よろしくです、簡単に設定だけ決めましょうか？ <br />奈緒 > そうですね＾＾　俊一さんから何かご指定頂けると嬉しいのですが… <br />俊一 > 恋人同士、プールサイドでいちゃいちゃする感じでどうでしょう？ <br />奈緒 > ふふ、素敵ですね…ｖプール…はどんな感じのプールなんでしょう（場所やプールに居る人の数など） <br />俊一 > 誰もいないホテルの屋内プールで、泳ぐわけでもなく、散歩がてらに、かな？ <br />奈緒 > はいｖ　服装はこのままで大丈夫です…？ <br />俊一 > 服装はこのままのほうがいいかな、と＾＾ <br />奈緒 > 了解ですｖ　あ、あの、私…男の人をさん付けで呼ぶのがすごく好きなので…「俊一さん」呼びのままで構いませんか？ <br />奈緒 > あと、基本的に敬語なので…； <br />俊一 > だいじょうぶですよ、奈緒さんは呼び捨てにしたほうが自然ですね <br />俊一 > そしたら、今日から１泊するホテルの中を、見物している途中についつい、みたいな流れではじめましょうか？ <br />奈緒 > はいｖ　宜しくお願いします…ｖ <br />俊一 > すごいね、専用のプールもついてるんだ・・・なかなかいいホテルだね・・・（誰もいないプールサイド・・・手をつないでゆっくりと歩きながら・・・） <br />奈緒 > 本当…ふふ、あちこちライトアップされて…とっても綺麗…（うっとりと周囲を見回しながら…そっと俊一さんに寄り添って） <br />俊一 > デッキチェアもあるし・・・ちょっと休んでいこうか・・・（テーブルと２脚のデッキチェア・・・片方に奈緒を案内して・・・） <br />奈緒 > そうですね…（促されるまま…デッキチェアに腰掛けて…）昼間はあんなに暑かったのに…すごく涼しい…（時折吹く涼風に目を細めて） <br />俊一 > ここまでちょっと遠かったけど・・・どう？疲れてはいない？・・・（腰掛けた奈緒の後ろに周って・・・両肩にぽんと手を乗せて・・・軽く揉み解すようにして・・・） <br />奈緒 > 全然…！俊一さんの方こそ…ずっと運転されてたじゃないですか…（肩に感じるぬくもりが…夜風に少し冷えた肌に気持ちよくほぅっと息を吐いて） <br />俊一 > だいじょうぶだよ・・・奈緒と一緒だと楽しいから・・・それに、今日の夜のこともあるでしょ・・・（今夜のベッドを想像させるように・・・後ろから肩を抱くようにして・・・耳元でささやいて、そのまま首筋に軽くキスして・・・） <br />奈緒 > ん…っ（首筋への <br />奈緒 > キスに…体を少しすくませて）そう…ですね…（「今夜」の言葉に頬を赤らめ…） <br />俊一 > 今夜はゆっくり楽しもうね・・・（ちゅ、ちゅ、っと音を立てて・・・何度も首筋にキスしながら・・・ついつい腕を胸に伸ばして・・・やんわりと揉み始めて・・・） <br />奈緒 > や…っ、ちょ、俊一さん…？！（胸への刺激にビクッと体を跳ねて）あ、ダメです、こんな所で…（見る間に頬を…首筋を…仄赤く染めて） <br />俊一 > だいじょうぶ、今日はもう、誰も来ないよ・・・（首筋をちろちろと舐めながら・・・少しずつ胸を揉む手の動きがいやらしくなって・・・揉むたびにワンピースが崩れ、皺になって・・・） <br />奈緒 > そんな、でも…っ（怯えたように周りを伺いつつ…悪戯な手にどんどん翻弄されていき…）ア、や… <br />俊一 > 奈緒・・・好きだよ・・・それに・・・（ワンピースの左の肩紐をずり下ろして・・・ブラに包まれた左の胸をやわらかく撫でながら・・・） <br />奈緒 > （囁かれる甘い言葉に…いけないと思いながらも体の力を抜いてしまって…）あ、そんな、恥ずかしい…っ <br />俊一 > こういうほうが・・・奈緒は感じちゃうでしょ・・・（ブラを少しめくり上げて・・・あらわになった乳首をつまんでこりこりと揉みほぐすように・・・） <br />奈緒 > ア、やぁ…っ、そんなこと、な…！（否定しながらも…体は指摘の通りどんどんと熱さを増していき…）あぁ…っ <br />俊一 > 今日は・・・こんな玩具も持ってきたから・・・（ワンピースのスカートの裾をめくりあげて・・・スイッチを入れたローターを奈緒のショーツの上からあてて・・・） <br />奈緒 > や…っ、何…？（薄闇の中…突然硬質なものを秘所に感じて戸惑うも…一瞬にしてその悪戯な振動に感じてしまい…）あ、アァ、あ…！ <br />俊一 > 奈緒は初めてでしょ・・・玩具で悪戯されるのは・・（硬くなりはじめた乳首をくちゅくちゅといじりながら・・・ローターは下着の上からクリトリスのあたりにそっと当てて・・・） <br />奈緒 > ぅ、ふ…っ（未知の感触に…小動物のように…ふるふると震えながら…それでも貪欲に快感を拾い出して…）きゃぅ…っや、ソコ、ダメです…っあ、やぁ…っ <br />俊一 > 奈緒は好きでしょ・・・クリトリスいじられるの・・・（ローターを下着の中に入れて・・・クリトリスにあたるようにして・・・スカートを元に戻して・・・） <br />奈緒 > ンン…ッ（直接の刺激に目を見開いて…）あ、俊一さん、あ、あ…っ <br />俊一 > ほら・・・奈緒のあそこ、エッチに膨らんでるよ・・・（ワンピースがローターの形に小さく盛り上がって・・・振動はひっきりなしに刺激を与えて・・・） <br />奈緒 > や、やぁ…っ（言われるまま其処に目をやると…はしたなく膨らみ振動する下半身が目に入り…羞恥に体をますます熱くして）だ、だめ…だめぇ…っ（俊一さんの腕に縋って） <br />俊一 > とっても素敵だよ・・・奈緒・・・（ワンピースの右の肩紐もずり下ろして・・・ローターはそのままに・・・両方の胸をリズミカルに揉み始めて・・・） <br />奈緒 > あぁ…っ、だめ、恥ずかしい…恥ずかしい…っ（うわごとのように繰り返しながら…体の力をすっかり抜いて俊一さんに身を任せ） <br />俊一 > もっとエッチにしてあげるよ・・奈緒・・・（奈緒の足をぐっと広げて・・・右膝を椅子の上で立たせるようにして・・・下着がローターをきゅっと押し付けて・・・） <br />奈緒 > や…っ、こんな格好…っあぁ…っ！（恥ずかしさに泣きそうになりながら…それゆえに一層の快感を感じてしまって）あ、あ、俊一さん、どうしよう、どうしよう…っ <br />俊一 > 気持ちよくなっていいんだよ・・・奈緒・・・もうこっちはびっしょりでしょ・・・（ワンピースのスカートを再びめくって・・・愛液が染みたショーツ・・・ローターが透けて見えて・・・） <br />奈緒 > だって、だって…っアァッ！（少し大きく体を震わせて…荒く息をつき…）あ、だめ、これ止めてぇ…っいっちゃうの、さっきから…また…っアァッ（大きく震えるたびにショーツをまたしとどに濡らして…） <br />俊一 > いっぱいいってごらん・・・奈緒・・・（人差し指で、ショーツの上からローターを軽く押して・・・くちゅくちゅと小刻みに震わせるように動かして・・・） <br />奈緒 > や、だめ、だめぇ…っ（追い打ちのような刺激に…首をふるふると力無く振って…）ほんとに…も…ｯ、あ、アァッ…！（またも大きく体を震わせて） <br />俊一 > 気持ちいいでしょ・・・エッチな奈緒は玩具で何回もいっちゃうんだよ・・・（ローターをつまんで・・・クリトリスに軽く沈めるように押し付けて・・・） <br />奈緒 > ふ、ふぇ…（何度も立て続けに襲う軽い絶頂に…少しパニックを起こしながら…）あ、あ…おもちゃ、ばっかりじゃ、いやぁ…っ（涙声でねだるように…片手を伸ばして…俊一さんの股間をはしたなくも探り出して…） <br />俊一 > ふふ・・・がまんできなくなっちゃった・・・?・・・（ローターを下着から取り出して・・・やんわりと秘所全体を手のひらで撫でながら・・・） <br />奈緒 > うん…うん…っ（コクコクと頷きながら…俊一さんに甘えるように擦り寄って…）クリちゃんだけじゃなくて…ナカ…も……っ（浅ましいお願いを恥じるように…少し目を伏せながらも…我慢できずに口に出して…） <br />俊一 > 今度は・・・奈緒の好きなようにしてあげるよ・・・（ズボンとトランクスを脱ぎ・・・びっしょりと湿った下着を脱がせて・・・奈緒の手でそっと握らせて・・・） <br />俊一 > （（好きな体位とかはあるかな？）） <br />奈緒 > 【特には…　繋がって頂けるだけで…嬉しいので…　　俊一さんのお好きな体位で責めて貰えたらとても嬉しいです】 <br />俊一 > 奈緒・・・今日は後ろからしてあげるね・・・（デッキチェアの上に奈緒を四つんばいにさせて・・・後ろからゆっくりと挿入して・・・） <br />奈緒 > あぁ…っうれしい…です…っ（待ちわびた感触に…体を歓喜に震わせて） <br />俊一 > 奈緒・・今日はすごい濡れてるね・・・（たっぷりの愛液でするっと奥まで入ってしまって・・・ぐっと奥に入れたまま背中を撫でたり、胸を揉んだり・・・） <br />奈緒 > あ、だって…っ（奥に感じる…俊一さんの……にきゅううっと膣内を締め上げて…首をよじって潤んだ瞳を俊一さんに向けて） <br />俊一 > あ・・・奈緒の中、温かくて、気持ちいいよ・・・（奈緒の腰に手を添えて・・・ゆっくりと出したり・・・入れたり・・・振り向いた奈緒をやさしく見つめて・・・） <br />奈緒 > あ、あ、あぁ…っ、すご、気持ちいい…っこんな、お外なのに…気持ちいいです…っ（律動に…知らず腰をはしたなく揺らしながら） <br />俊一 > 奈緒・・・奈緒の中も気持ちいいよ・・・すごく・・・・（少しずつピストン運動を早くして・・・腰がぶつかるたびに、愛液がくちゃくちゃと小さく音を立てて・・・） <br />奈緒 > あ、あ、もっと、もっと強く…っ！奈緒が壊れるくらい…っ！（ねだるように腰を俊一さんに擦りつけながら）あ、あ、あぁ…っ <br />俊一 > 奈緒・・・奈緒・・・いいよ・・・いいよ・・・（奈緒の腰の動きにあわせるようにして・・・がくがくと腰をぶつけるように突き続けて・・・） <br />奈緒 > あっ、あっ、あぁ…っ、俊一さんっ、だめ、いっちゃう、いっちゃう…っ（激しい突きに…からだが小さく痙攣しだして…） <br />俊一 > すごいよ・・・奈緒・・・・今日の奈緒・・・すごく・・・素敵だよ・・・（小刻みに腰を振って・・・小さく中で擦れるように動かして・・・） <br />奈緒 > あ、あ、出してぇ…っ、奈緒に、俊一さんの、下さぁい…っ（半ば泣いたような声で…懇願して…） <br />俊一 > いいよ・・・奈緒・・・いっしょにいこう・・・・いくよ・・・いくよ・・・（腰の動きを大きく早くして・・・射精感で、ぐっと中で膨らんで・・・） <br />奈緒 > 来て、来て…っ（ひた襲う絶頂に…これまでにないほどきゅううっと締め上げて） <br />俊一 > 奈緒・・・奈緒・・・いくよ・・・いくよ・・・あ・・・・いくっ・・・（ぐっと一突きして・・・何度も何度も射精して・・・） <br />奈緒 > んん…ん、んーッッッ！！！（奥に熱い奔流を感じて…ビクンビクンと何度も大きく体を震わせ） <br />俊一 > 奈緒・・・奈緒・・・・（後ろから奈緒をぎゅっと抱きしめて・・・そのままデッキチェアに崩れ落ちるように横たわって･･･） <br />奈緒 > はぁ…っはぁ…っ（荒く息をつきながら…未だ快感でぼんやりする体に優しい抱擁を感じて…うっとりと目を閉じて）俊一さん…… <br />俊一 > 好きだよ・・・奈緒・・・（後ろから抱きしめながら・・・奈緒の髪に顔をうずめるようにキスをして・・・） <br />奈緒 > ん…私も…私もです…（とろんとした瞳のまま…夢心地で応えて）  ]]>
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<dc:date>2009-05-04T23:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>管理人さん</dc:creator>
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<title>レイコ先生と</title>
<description> [チャットＨ　チャＨ　イメチャ　ログ]少し気の強い保健のレイコ先生、日曜日の補習の合間の保健室、言葉巧みにローションでいじられた後はローターを当て続けられて・・・その後は先生の巧みな舌遣い、たっぷりお口で受け止めて・・・純 &gt; コンコン（ドアをノックして・・・）、レイコ先生いますか～？（保健室を覗いて部屋を見回して・・・） レイコ先生 &gt; はい、どうぞ～（棚の中の整理をしながら、声だけかける） 純 &gt; 日曜日
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<![CDATA[ <span style="color:#000000">[チャットＨ　チャＨ　イメチャ　ログ]</span><br /><br />少し気の強い保健のレイコ先生、日曜日の補習の合間の保健室、<br />言葉巧みにローションでいじられた後はローターを当て続けられて・・・<br />その後は先生の巧みな舌遣い、たっぷりお口で受け止めて・・・<br /><br />純 > コンコン（ドアをノックして・・・）、レイコ先生いますか～？（保健室を覗いて部屋を見回して・・・） <br />レイコ先生 > はい、どうぞ～（棚の中の整理をしながら、声だけかける） <br />純 > 日曜日の補習って、退屈なんですよねえ・・・先生はデートの予定とかはないんですか・・・？・・・（部屋に入ってきょろきょろしながら・・・近くにあった椅子に座って・・・） <br />レイコ先生 > こら、ダメじゃない。補習はちゃんと受けないと。。（デートのことはさらりと流すように。。。） <br />純 > 先生に会いたくて、来ちゃったんですよ（笑）・・・（台詞の真剣さとは裏腹に・・・悪戯っぽい口調で明らかにお世辞とわかるように・・・） <br />レイコ先生 > あらそぉ～、それはうれしいわ（笑）　なら、顔見たら満足でしょ？早く教室戻ってお勉強しなさい＾＾（冗談っぽく、純のお世辞に切り返す） <br />純 > レイコ先生は冷たいなあ・・・そんなんだから彼氏ができないんですよね（最後のほうは小声で独り言のように・・・）・・・それよりも、先生・・・ちょっと聞きたいことがあるですけど・・・ <br />レイコ先生 > （聞き捨てならない一言が一瞬聴こえたような気がしたが、振り払い。。。）なぁに？聞きたいことって？？ <br />純 > これ、彼女に使ってあげたら？って、明彦にもらったんですけど・・・先生、知ってます？（少し上品なラベルの張ってあるローションの瓶・・・ぱっと見には美容液のように見えて・・・） <br />レイコ先生 > （差し出された瓶のラベルに目をやりながら・・・）ん？なぁにこれ。お肌にいいの？？ <br />純 > これでマッサージしてあげるといいよって・・・先生ちょっと手を出してくれませんか・・・？・・・（使い道は当然知っていて・・・とぼけた表情で先生に近づいて・・・） <br />レイコ先生 > へえー、それを先生に試してくれるの？　うれしいなぁ、キレイにしてねー？？（何の疑いも無く右手を差し出す） <br />純 > もちろん、レイコ先生のためなら何でもしますよ（笑）（レイコ先生の右の手のひらにローションをつーっとたらして・・・そのまま両手で包むようにして撫ではじめて・・・） <br />レイコ先生 > なんかちょっとトロトロとしてて、変な感じね。。。 <br />純 > ほんとうですね・・・でも、保湿にはよさそうですよ・・・（はじめは手のひらを・・・だんだん指の間にも指をからませるようにして・・・撫でたり、揉んだり・・・） <br />レイコ先生 > ん～、そうね。。なかなか気持ち良いかも。（そのまま軽くうっとりした表情で、マッサージされる手を見ている） <br />純 > （手を揉みながら、先生の横に立って）・・・でも、先生の手・・・すごくきれいですね・・・（耳元でそっとささやいて・・・） <br />純 > （ワンピースの下は何を着ているのかな？） <br />レイコ先生 > （突然耳元に声とともに吹きかけられた吐息にぴくっと体が反応する。。。）えっ・・・、や、やだ・・・急に何言い出すのよ。。。 <br />レイコ先生 > （（レースのガータとブラですね）） <br />純 > こんな台詞でその気になったらだめですよ（笑）・・・先生、こっちにも塗ってあげますね・・・（後ろにまわって、首筋にもローションを塗り始めて・・・） <br />レイコ先生 > ひゃっ・・・！（首筋にヒヤッとした液体が流れて、肩をすくめる・・・）ちょっと・・・！そんなに本格的にやらなくてもいいってば。。。 <br />純 > すいません・・・きれいなレイコ先生を見てたら・・つい・・・（謝りながらも手は止まらず・・・首筋や鎖骨のあたりをローションといっしょに優しく撫でながら・・・） <br />レイコ先生 > （肩だけならともかく、鎖骨のあたりまで撫でられ・・・変な気分に・・・・）ねぇ、もういいから・・・それに首周りは服も濡れちゃうし・・・ <br />純 > そうですね・・・でも、服は今度新しいのを一緒に買いに行きましょうね、先生・・・（ローションをワンピースの胸元に流し込んで・・・そのまま後ろから両手で胸を揉み始めて・・・） <br />レイコ先生 > やっ・・・！純・・くんっ・・・何するのっ・・・　ダメよこんなこと・・・やめてっ・・・！　（予期せぬ事態に、脇をしめるようにして胸を両腕で純の手ごと覆う） <br />純 > でも、これが正しい使い方ですから・・・先生はまだ使ったことないでしょ・・・（右手をするっと引き抜いて・・・ワンピースの右の肩紐をずり下ろして・・・右の胸をブラの上から揉みはじめて・・・） <br />レイコ先生 > 何なのこれっ・・？！　マッサージ用のじゃないの？？　（ローションでヌルヌルになった手では、純の腕を押さえることができない・・・） <br />純 > 全身のマッサージ用ですよ・・・全身ですから・・・ここも・・・ね・・・（ローションまみれになったブラの上から・・・乳首の上を指先で小さく撫で続けて・・・） <br />レイコ先生 > あっ・・・あんっ・・・　そこはっ・・・だめよ・・・・んぅっ・・・（それまでとは明らか声色が変わって・・・・） <br />純 > どうですか・・・レイコ先生・・・ここのマッサージは・・・（ずり落ちた肩紐が先生の右腕を軽く束縛して・・・無防備な右の乳首をブラの上から撫でたり摘んだり・・・） <br />レイコ先生 > あんっ・・・あぅ・・ん・・・ぅっ・・　（純の指の動きに合わせて声も漏れてしまう。。。身動きが取れず、体をよじって避けようとするのが精一杯で。。。）　 <br />純 > ぬるぬるして・・・気持ちいいでしょ・・・（ブラをめくって・・・直接胸にローションを塗りながら・・・硬くなり始めた乳首の先を手のひらで擦りながら・・・） <br />レイコ先生 > あぁんっ・・！（手のひらが直接乳首を刺激しだすと、感度がさらに増して、声が高まる）あぅっ・・んあんっ・・・・やめて・・・・純くんっ。。。 <br />純 > こんなに硬くなってるのに・・・やめちゃっていいんですか・・・？・・・（つんと立った乳首を摘んで・・・指先ですりすりともみほぐしたり・・・指先で弾くように撫でたり・・・） <br />レイコ先生 > ちがっ・・・ちがうの・・・これは・・・感じてるわけじゃなくてっ・・・・（必死に弁明しようとするが、顔の紅さと息遣いの荒さがすべてを物語っていて。。。） <br />純 > ちょっと座りましょう、先生・・・（先生の反応を見透かしたように・・・ベッドに座って・・・その上にレイコ先生を座らせるようにして・・・乳首をこりこりと弄り続けたまま・・・） <br />レイコ先生 > （純の膝の上で、身悶えるように体を小さくよじるレイコ・・・）あんっ・・あぁっ・・・　そんな小刻みに・・・こりこりしないでぇ・・・・ <br />純 > こんなに感じちゃって・・・エッチですね・・・ほんとに・・・（レイコ先生のワンピースの裾をめくって・・・ガーターとショーツがあらわになって・・・少し湿った秘所を指でそっと擦り始めて・・・） <br />レイコ先生 > あっ・・・ダメッ・・・・！！（股間を擦る純の手を上から押さえる・・・）　そこは本当にダメえっ・・・！！ <br />純 > でも、少し濡れちゃってますよ・・・先生・・・（ワンピースの左の肩紐もずり下ろして・・・左手で胸を揉みながら・・・右手は指先だけでクリトリスの辺りをやさしく擦って・・・） <br />レイコ先生 > ひあっ・・あぅっ・・・はぁんっ・・・・！！　だ・・・め・・・・　あぁんっ・・・（もっとも敏感な膨らみの上を上下する純の指に・・・力が抜けていく・・・）　 <br />純 > 生徒に弄られて・・・こんなに濡らしちゃって・・・いけない先生ですね・・・（ショーツの上から指先で割れ目をなぞると・・・少しずつ染みが広がって・・・） <br />レイコ先生 > 違うの・・・・　こんなこと・・・・されて・・・感じて濡れてるとかじゃ・・・ないのぉ・・・・（必死に純の言葉をかき消そうと・・・） <br />純 > 先生は強情なんですね・・・でもそんなレイコ先生がかわいいですよ・・・（ポケットから取り出したローター・・・電源を入れてショーツの上からそっと押し当てて・・・） <br />レイコ先生 > ビクンッ！！　ああっ・・！な・・にっ・・・これぇっ・・・！！　やめてっ・・・！！（今まで感じたことの無い刺激が、一番敏感なところに与えられて・・・・） <br />純 > ローターっていうんですよ・・・ぶるぶる震えて、気持ちいいでしょう・・・（ゆっくりとローターの先で割れ目をなぞって・・・ショーツの上から振動がもどかしく伝わって・・・） <br />レイコ先生 > ひっ・・やぁっ・・・んぅ・・っ・・　あっ・・ああんっ・・・！！　やだっ・・・先生こんなの・・・おかしくなっちゃいそぉっ・・・！！ <br />純 > レイコ先生には刺激が強すぎましたか・・？・・・でも、もっとしちゃいますよ・・・（ショーツの中にローターを滑り込ませて・・・ショーツの上からローターを摘んで・・・クリトリスにあたるようにして・・・） <br />レイコ先生 > ああっ・・ああんっ・・　あ・・っくぅっ・・・んぅっ・・・ああんだめぇっ・・直接当てたら・・・すぐ・・・に・・・！！（その続きが思わず口から漏れてしまいそうになるが、はっとして口をぐっとつぐむ・・） <br />純 > すぐに、どうなっちゃうんですか・・・？・・・（ローターがショーツの中で震え続けて・・・レイコ先生を軽く羽交い絞めにするように・・・両方の胸を揉みながら・・・） <br />レイコ先生 > いっ・・・・だめぇっ・・・・　も・・・・　イッっちゃうぅ・・・・・　（遠慮がちに、か細い声で・・・・体をピクピク痙攣させて・・・） <br />純 > レイコ先生は、すごく感じやすいんですね・・・（レイコ先生が達したのにかまわず・・・ローターはクリトリスに当てたまま・・・胸も揉み続けて・・・） <br />レイコ先生 > はっ・・・はぁっ・・ん・・・　だめぇ・・・・　お願い・・・それ・・・離してぇ・・・（一度絶頂を迎えたにも関わらず、続けて与えられる振動に、再び体が悶える） <br />純 > こんなに気持ちよさそうなのに・・・やめちゃっていいんですか・・・（いやらしく膨らんだショーツの上からローターを軽く摘んで・・・くちゅくちゅといじりながら・・・） <br />純 > （（じゃあ、もっとしちゃいますね・・・）） <br />レイコ先生 > やっ・・やぁんっ・・・・　それ動かさないでぇっ・・・・　また・・イッちゃぅかもぉっ・・・（純の体にもたれかかるように背中を反らせて・・・） <br />レイコ先生 > （（うん、もっとしてくれたらうれしい。。。　私ばかりでいいのかなぁ。。攻め飽きたら、言ってねｗ）） <br />純 > いっぱいいってくださいね・・・レイコ先生・・・（ローションを下着の中に流し込んで・・・ぬるぬるとしたローターをクリトリスの上で滑らせて・・・） <br />レイコ先生 > ふぁあっ・・・ああっ・・・・イ・・くぅっ・・！！！（ローションが流し込まれ、さらに感度が増して・・・・再び絶頂の波が・・・・） <br />純 > （攻められたら弱いですよ（笑）・・・レイコ先生のテクニック?でお返し、みたいな展開にしてみます？） <br />純 > またいっちゃいましたね・・・先生・・・（ローターのスイッチを切って・・・胸を柔らかく揉んだり・・・股間をそっと撫でたり・・・） <br />レイコ先生 > （ぐったりと純に背をもたれかけて・・・）はぁっ・・・はぁ・・・ん・・・・　やだ、2回も・・・こんなの初めて・・・・恥ずかしい・・・ <br />レイコ先生 > （（じゃあ攻守交代してみましょうか？？）） <br />純 > （（してみましょう＾＾）） <br />純 > でも・・・そんなエッチなレイコ先生が素敵ですよ・・・（後ろから軽く抱きかかえながら・・・胸を揉んだり・・・おへその辺りを撫でたり・・・） <br />レイコ先生 > （息を整えていると、お尻に硬くなった純の股間を感じて・・・）あ・・・もしかして、純くん・・・・ <br />純 > え・・・なんですか・・・レイコ先生・・・（レイコ先生の姿に股間を硬くさせたまま・・・） <br />レイコ先生 > （もぞもぞと、自分のお尻の下へ手を滑り込ませて、確認するように撫でる。。。）硬く・・・なってる・・・ね・・・ <br />純 > ん・・・先生が・・・すごくエッチだからですよ・・・（先生の手つきに腰がぴくっと動いて・・・） <br />レイコ先生 > 先生見て、こんな風になっちゃったんだ・・・なんかうれしいな・・・・（立ち上がって純の方に向き直り、首に腕をかけて顔を近づける・・・） <br />純 > あ・・・せ、先生・・・ちょっと・・・（色っぽいレイコ先生のしぐさと表情にちょっとどきどきしながら・・・） <br />レイコ先生 > （表情の変化に気付いて、にこっと微笑む）　あれ・・・さっきまでの様子とちょっと違うね・・・かわいくなっちゃったよ？ <br />純 > だって・・・先生が急に色っぽく・・・なるからですよ・・・（先生の微笑みに安心したように・・・） <br />レイコ先生 > ふふっ、そっか・・・・（純のシャツのボタンを上からはずしてく・・・）純くんのシャツも、濡れちゃったね。。。 <br />純 > 先生があんまり悶えるからですよ・・・（ボタンをはずされるまま・・・レイコ先生の髪を指ですくように撫でながら・・・） <br />レイコ先生 > （シャツの前をはだけさせ、胸元に口付ける・・・）ちゅ・・・・ん・・・・ちゅ・・・・ <br />純 > ん・・・ん・・・先生の唇・・・やわらかい・・・（口付けてくる先生の頭を抱き寄せるようにして・・・背中を指でなぞったりしながら・・・） <br />レイコ先生 > んっ・・・ちゅぅ・・・・ん・・・（右の乳首に唇を当てて、舌先で小さな膨らみをちろちろと舐める） <br />純 > あ・・・先生・・・すごい・・・上手・・・・（舌の動きに反応して・・・きゅっと先生の頭を抱きかかえて・・・） <br />レイコ先生 > ちゅるっ・・・れろれろ・・・（視線を純の顔に向けながら舌を動かす。髪の毛を片手で押さえて・・・・） <br />純 > 先生・・・すごい、色っぽい・・・（先生の上目遣いに時折視線を合わせながら・・・巧みな舌使いに胸をそらすようにして・・・） <br />レイコ先生 > （口に含んだ乳首を吸うように）ちゅるるぅ・・・　あ、これって男の子でも気持ちいのかな。。。（ベッドに置かれていたローターを、手探りでスイッチを入れ、純の左の乳首にあててみる） <br />純 > ん・・・すごい・・・けっこう・・・気持ちいいです・・・・（押し倒されるようにして・・・レイコ先生を抱きかかえながらベッドに仰向けになって・・・） <br />レイコ先生 > （右の胸に吸い付いたまま、ローターで円を描くように乳首の上をなぞる。。。）ちゅくぅ・・・ちゅぷっ・・・れろれろ・・・・・ <br />純 > ん・・・ん・・・先生・・・こんな上手なの・・・はじめてです・・・（レイコ先生の巧みな愛撫にどうすることもできず・・・背中を撫で続けて・・） <br />レイコ先生 > ちゅるるぅっ・・・ん・・・ほんとに？　じゃあ・・・・もっといい事・・・してあげよっか・・・・（口を一度離して、指でこりこりいじりながら） <br />純 > もっと・・・いいこと・・・？・・・（わざとらしく尋ねて・・・先生の指を握って・・・指の先をちろちろと舐めながら・・） <br />レイコ先生 > （体を下半身へ動かして、ベルトを緩める・・・ズボンをストンと降ろして・・・）すごぉい・・・・はちきれそうよ・・・純くんのおちんちん・・・・ <br />純 > 先生みてたら・・・誰だってこうなっちゃいますよ・・・（そそりたったペニスがブリーフにくっきりと浮き出て・・・） <br />レイコ先生 > ふふっ・・・そうなんだ・・・・　じゃあ、楽にしてあげないと・・・（ブリーフをずらして、あらわにさせる・・・） <br />純 > 先生・・・（痛いほど勃起したペニスがレイコ先生を求めるようにぴくぴくと動いて・・・） <br />レイコ先生 > あん・・・ぴくぴく動いてる・・・かわいい・・・　ちろっ・・・（舌先で先端を舐める） <br />純 > ん・・・ん・・・・（舐められるたびにぴくぴくと腰が反応して・・・） <br />レイコ先生 > （舌先で愛撫しながら、口の中へ滑り込ませていく・・・頭をゆっくりと上下させ始め・・・）はむぅ・・・・っ・・ちゅぽちゅぽ・・・・ <br />純 > あ・・・あ・・・・先生・・・レイコ先生・・・（やわらかい先生の口の感触を味わいながら・・・腰がくねるように動いて・・・） <br />レイコ先生 > じゅぷじゅぷ・・・・ちゅるるうぅぅ・・・んぅっ。。。ビクビクひてるよぉ・・・・（口をすぼめて咥えたまま、顔を見て・・・） <br />純 > 先生の舌・・・すごくエッチですよ・・・・（レイコ先生を見返しながら・・・腰をときおり上下に振って・・・） <br />レイコ先生 > ちゅくっ・・・ちゅるるぅぅ・・・・　ん・・・おいしい・・・　かぷぅ・・・・ちゅぷちゅぷ・・・・（カリの上に唇をまとわりつかせるように・・・さらに片手で優しく睾丸を揉む） <br />純 > レイコ先生・・・すごい・・・上手ですよ・・・（同級の恋人のぎこちない舌使いとの違いに・・・先端にじんわりと透明な液がにじんで・・・） <br />レイコ先生 > （あふれ出てきた液体をこぼさないように舌ですくいながら。。。）ちゅくぅぅ・・・れろっ・・・れろ・・・　んふぅ・・・・おいしい・・・・ <br />純 > ん・・・ん・・・先生・・・気持ちよくて・・・出ちゃい・・そう・・・（レイコ先生の舌使いに・・・みるみる射精感が高まって・・・） <br />レイコ先生 > じゅぽじゅぽ・・・・うん・・・・いいよ・・・・・　どこに出したいか・・・・言って・・・・ <br />純 > 先生の口の中・・・出して・・・いいですか・・・・ <br />レイコ先生 > （口を動かしたまま、にこっと微笑んで、動きを速める）ジュぷじゅぷ・・・じゅじゅっ・・・じゅるるぅぅ・・・・ <br />純 > あ・・・先生・・・出ちゃう・・・出ちゃう・・・あっ・・・（びくっと腰が動いて・・・白い液体がどくどくとあふれて・・・） <br />レイコ先生 > んむぅっ・・・んんっくぅ・・・・・んむぅ・・・・（こぼさないよう、口のなかで熱く飛び出してきた液体を受け止める・・・・） <br />純 > すごく気持ちよかった・・・です・・・先生・・・（ぐったりとベッドの上に仰向けになって・・・） <br />レイコ先生 > （ティッシュで口元を拭いながら・・・）んっ・・・はぁ・・・・先生も・・・若い子のを受け止めるの久しぶりだったから・・・たくさん出てきたからびっくりしちゃった・・・ <br />純 > 先生って・・・やっぱり大人の女性なんですね・・・（レイコ先生に寄り添うようにベッドに横になって・・・） <br />レイコ先生 > そうかな、これくらいは普通よ。。。君たちはまだ若いから。。。 <br />純 > もっといろいろ教えてくださいね・・・ <br />レイコ先生 > じゃあ今度は本番ね・・・ ]]>
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<dc:date>2009-02-07T23:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>管理人さん</dc:creator>
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<title>みゅうさんと</title>
<description> [チャットＨ　チャＨ　イメチャ　ログ]夏の終わりにご主人様とプールサイド、誰もいないのをいいことに悪戯はエスカレート、我慢できなくなったみゅうさんはたまらず・・・ふみ &gt; もう夏も終わりだね、みゅう（午前中の屋内プール、夏の終わりにもう人影も無く・・・やわらかい光の中を並んで歩く２人・・・） みゅう &gt; （ご主人様に連れられてホテルのプールへ。水着がちょっと恥ずかしくて、そわそわしている。ご主人様の言葉に
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<![CDATA[ <span style="color:#000000">[チャットＨ　チャＨ　イメチャ　ログ]</span><br /><br />夏の終わりにご主人様とプールサイド、<br />誰もいないのをいいことに悪戯はエスカレート、<br />我慢できなくなったみゅうさんはたまらず・・・<br /><br />ふみ > もう夏も終わりだね、みゅう（午前中の屋内プール、夏の終わりにもう人影も無く・・・やわらかい光の中を並んで歩く２人・・・） <br />みゅう > （ご主人様に連れられてホテルのプールへ。水着がちょっと恥ずかしくて、そわそわしている。ご主人様の言葉に、こくっとうなずき）ぁ・・・はい。そうですね・・・ちょっとさびしい気分です。 <br />ふみ > そうだね、でも今年の夏も十分楽しめたんじゃないかな・・・？（毎晩繰り返される秘め事を暗に示すように、みゅうさんの肩に手を置いて、やわらかく撫でながら・・・） <br />みゅう > ぇ・・・ぁ、あ・・・（屋敷で繰り返し行われた甘い行為を思い出すと、かぁあっと耳まで赤くなる。そんな状態だからか、肩を軽く撫でられただけでびくんっとしてしまい） <br />ふみ > それに、まだ終わりにするには早いかもしれないよ・・・（緩く傾いたデッキチェアにみゅうさんを導いて、仰向けに寝かせて･･･ 両手で両方の肩をやわらかく揉みながら・・・） <br />みゅう > ぁ・・・ご、ご主人様？（人気はないとはいえ、いつ誰が来るか分からないプールサイドでそんなことを言われて。そのまま、仰向けに寝かされれば、鼓動はますます早くなり）・・・ぁ、ご主人様・・・だ、だめです・・・ここは・・・んっ。（肩への軽い刺激だけで息が漏れて） <br />ふみ > だいじょうぶ、誰もいないから･･･（耳元でささやいて･･･みゅうさんの両腕を両腕を軽く後ろに引っ張って、少しのけぞらせるような姿勢にすると･･･張りのある豊かな胸を突き出すようにさせて･･･） <br />みゅう > そんな・・・だからって、だめ・・・ぁん・・・（拒否の言葉を言おうとするが、耳に息がかかると力が抜けてしまう。恥ずかしく胸を突き出すような格好にされると、ますます赤くなって）いや・・・です・・・ご主人様・・・こんな格好・・・は、恥ずかしい・・・。 <br />ふみ > ふふ、だめってことはないだろう･･･いつもあんなに乱れているのに･･･（腕を上げさせたまま、脇の下から手を入れて･･･焦らすようにおへその周りを両手の指先でやわらかく撫で続けて･･･） <br />みゅう > だ・・・だって・・・ここは・・・お屋敷じゃな・・・い・・・（とご主人様の指がおへその辺りをなでればぞくっとして）ぁ・・・くっ・・・ん・・・やぁ・・・そういうこと・・・し、しちゃだめです・・・（とおなかをよじって耐えて） <br />ふみ > 水着姿もきれいだよ、みゅう･･･（ごまかすような台詞をささやいて･･･そのままみゅうさんの首筋に唇をちゅっと当てて舌でちろちろと舐めながら･･･指先はビキニの上から小さく膨らんだ突起を小さく撫で続けて･･･） <br />みゅう > ぁ・・・もぅ、ご主人様・・・そう言えばおとなしくなると思ったら・・・大間違いなんですか・・・（と口答えをしようとしたところで、首筋に舌が這うとぞくぞくっと身体が震えて）ふぁっ・・・ぁ、くっ・・・やん・・・だ、めっ・・・（身体を必死で震わせて、でも敏感な胸の先端を撫でられるとがくんっとなって）ひぁっ・・・はぁっ・・・ぁん、そこだめっ・・・（甘い声を出してしまったと知って、自分の手で口を覆う） <br />ふみ > ほら、ここがいいんでしょ、みゅう･･･もう硬くなってきてるよ･･･乳首が･･･（みゅうさんの反応を見透かしたように･･･水着の上から軽く摘んだり･･･胸全体をやわらかく揉んだり･･･ビキニのラインに沿って指先を這わせたり･･･身悶えするみゅうさんを軽く押さえつけるようにしながら･･･） <br />みゅう > ご、ご主人様・・・こんなところで、そんなこと、い、言わないでくださ・・・ぃっ・・・（と言いつつ、胸の先端は悲しいほど尖って。さらに胸への愛撫が続けば、声だけは漏らしちゃだめと、手で口を覆ったまま甘い声で鳴く）ぐぅっ・・・ん、んんっ・・・むぅっ・・・ん・・・（ご主人様を見つめてこれ以上されたら、大きな声出ちゃいます・・・と懇願して） <br />ふみ > がまんしなくていいんだよ、みゅう･･･いつもみたいに声出しても、誰もいないのだからね･･･（水着の上からの感触を楽しむように･･･左手で揉んだり、撫でたり･･･右手はみゅうさんの太腿に伸びて、少しずつ足を開かせるようにして撫で続けて、時々指先でビキニの上から秘所をなぞって･･･） <br />みゅう > だ・・・だ、だけど・・・（それでも誰かが来そうで気が気じゃない。周りを見回しながら、しかし、ご主人様の愛撫が続くと）ぁん・・・はぁ、ぅっ・・・ん・・・（と悶えてしまう。そして、時々ご主人様の指がそこに触れると声を抑えられずに）はぁっ・・・ぁん、ぁ・・・そこ、だめですぅっ・・・。 <br />ふみ > だいじょうぶだよ、まだちゃんと水着をつけているんだから･･･（みゅうさんの右足をデッキチェアから下ろして･･･無防備になった股間の上を中指の先でゆっくりと往復させながら･･･みゅうさんの横に寄り添うように身をかがめて、柔らかい舌でビキニの上から突起をちろちろと舐め始めて…） <br />みゅう > そ、そういう問題じゃ・・・（と言いかけたところで、ご主人様の指が一番ダメな突起に触れると）はぁぁあん・・・ご主人様っ・・・そ、そこだけは、だめぇっ・・・（水に入ってもいないのにそこが溢れていく。そして舌で胸の先端をビキニ越しでも舐められれば）はぁっ・・・ぁん・・・やん、舐めるのだめぇ・・・ご主人様の舌は・・・だめぇ・・・（身体をびくつかせて、もう理性は少ししか残っていなく） <br />ふみ > あいかわらずみゅうは濡れやすいんだから･･･でもプールだから濡れてても全然不自然じゃないよ･･･ほら、もっと足を広げさせてあげる･･･（みゅうさんの左足もデッキチェアから下ろさせると、椅子をまたぐように大きく足が開いてしまって･･･盛り上がった恥丘を容赦なく指先で擦り続けて･･･） <br />みゅう > ぁん・・・ぁ・・・いやぁ・・・言っちゃだめぇ・・・違うもん・・・ご主人様の指がいけないんだもん・・・ぁあ・・・（だめと思いながらも足をいっぱいに広げさせられて。白いビキニなのでもう透け始めている。さらにそこを指先でいぢめられれば）ぁあん・・・ぁ、ぁん・・・やぁん・・・触っちゃも、も・・・だめぇ・・・ <br />ふみ > ほら、擦るとどんどん染みが広がっちゃうね･･･（大きく開いた足の間、秘所の部分だけ不自然に染みのついた水着の上から、指先を往復させたり、小さく円を描くようになぞったり･･･ビキニにくっきりと浮き出た乳首は口に含んで舌で転がすようにして･･･）･･･でも、ほんとうは気持ちいいんでしょ、みゅう･･･ <br />みゅう > ぃやぁあっ・・・ご主人様、だめぇ・・・恥ずかしいこと、い、言わないでくださ・・・（円を描くような愛撫はもっともだめらしく、敏感な突起が転がされるともうだめで）はぁあっ・・・ぁん、クリちゃ・・・転がしちゃだめぇえっ・・・ご主人様・・・ぁあ・・・ぁん、乳首も舐め・・ぁん・・・（完全に快楽が身体を支配してしまい、ご主人様の言葉にこくっと）はぃっ・・・ぁん、気持ち、ぃ・・・ぃいですっ・・・・ぁん・・・ご主人様ぁ・・・もっと、もっと・・・みゅうにお仕置きして、くださぃ・・・・ <br />ふみ > いい子だね、みゅう、たっぷりお仕置きしてあげるよ･･･（みゅうさんの水着をめくると、つんと硬く尖った乳首があらわになって･･･今度は直接口に含んでちゅぱちゅぱと音を立てながら、舐めたり、吸ったり･･･股間のビキニを軽く引っ張って、ビキニでクリトリスが擦れるようにリズミカルにくいくいと引っ張り続けて･･･） <br />みゅう > ぁあんっ・・・ぁ・・・はぁっ・・・直接だめぇえ・・・舌ざらざらでっ・・・はぁあん・・・（胸の先端から強い快楽で首を大きくのけぞらせる。さらにビキニが引っ張られれば切ない表情で <br />みゅう > ぁあん、ぁ・・・ぁ・・・ご主人様ぁ・・・当たるのっ・・・ぁ・・・はぁあ・・・お仕置き・・・気持ちぃぃの・・・（と甘えた表情で見つめて）<br />ふみ > かわいいよ、みゅう･･･それに、すごくいやらしい格好だよ･･･（唾液で艶かしく光り始めたみゅうさんの胸を執拗に舐め続けながら、舌のざらざらした感触と、唾液のぬるぬるした感触が交互にみゅうさんの乳首を襲って･･･股間からあふれる愛液はビキニでは吸収しきれずに、太腿を伝い始めて･･･） <br />みゅう > ぁあん・・・ご主人様ぁ・・・ぁ・・・みゅう・・・のこと・・・離さないでくださ・・・ぃっ・・・（と言いながら胸を交互に攻められて）ふぁっ・・・ぁん・・・ぁあ・・・やぁん・・・胸がぁ・・・気持ちぃ、気持ちぃですっ・・・ふぁあっ・・・（濡れすぎてビキニ越しにもうそこがどういう状況か丸見え。そんな恥ずかしい姿をさらしつつ、さらなる快楽攻めにご主人様を見上げて） <br />ふみ > だいじょうぶ、みゅうのことはずっと大事にしてあげるよ･･･ほら、こっちも大事にね、舐めてあげるよ･･･（みゅうさんの股間に顔を近づけて、食い込んだ水着の上から舌をそっと当てて･･･はじめは柔らかく、だんだん舌の動きが巧みになって･･･閉じることができず無防備な股間を舐め続けて･･･） <br />みゅう > ぁあ・・・はぃっ・・・は・・・・（ご主人様の言葉にうれしそうに首を何度も縦に。そして、ご主人様の舌がそこに触れたら）はぁあぁ・・・ぁん、ご主人様っ・・ぁん・・・舐め・・・舐められてるの・・・ぉっ・・・・（びくんっと大きく身体が跳ねて） <br />ふみ > こんなに濡らしちゃって･･･みゅう、全部舐めてあげるからね･･･（少し舐めただけで溢れてくる愛液を舌ですくうようにして、食い込んだ水着を横にずらして愛液でたっぷり濡れたクリトリスを、直接舌の先でちろちろと舐めながら･･･） <br />みゅう > ぁあぅ・・・ご主人様、い、言わないでくださいぃっ・・・・（恥ずかしくて顔を真っ赤にしながらも、ご主人様のざらっとした舌が一番ダメな突起を直接舐めただけで）はぁあぁっ・・・ぁん、ぁ・・・クリらめぇえっ・・・（舌足らずになる。身体を激しく震わせて）だめぇぇ・・・ご主人様のそれは・・・ぁあん、みゅう・・・ぃっちゃうのぉっ・・・・。 <br />ふみ > いってごらん、みゅう･･･いっぱい濡らして、いっぱい気持ちよくなっていいんだからね･･･（みゅうさんを追い込むように、小さく動き続ける舌がクリトリスの突起の先に刺激を与え続けて･･･みゅうさんの股間に顔をうずめるようにして、時折音を立てて愛液を吸ったりしながら･･･） <br />みゅう > ふぁあっ・・・ぁん、ぁ・・・ご主人さまぁっ・・・ぁん・・・ぁん・・・えっちな音するのっ・・・ぁあん・・・ぁ、ご主人様のざらざらの舌がぁ・・・みゅうのクリ・・・うりうりしてぇっ・・・ぁん・・も、頭真っ白なのっ・・・（だんだん身体の震えが大きくなって）はぁあ・・・ごめんなさ・・・ぃっ・・・みゅう、も・・・みゅう・・・ぁあん、らめぇえっ・・・いく、いっちゃう、いっちゃ・・・ぁあああああっ・・・（びくんびくんと大きく跳ねて達してしまう） <br />ふみ > ふふ、気持ちよかったかい、みゅう･･･でも、もっといっぱい舐めてあげてもいいんだよ･･･（達したみゅうさんにかまわずに･･･クリトリスを舐める舌の動きは止まらず･･･唇が股間に吸い付いたまま、ちろちろと突起を転がすように舌の先が刺激を与え続けて･･･） <br /> ]]>
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<dc:creator>管理人さん</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>美砂さんと（後半）</title>
<description> [チャットＨ　チャＨ　イメチャ　ログ]ローションまみれでびっしょり濡れた美砂さんと、向き合ったまま何度も交わって・・・最後はふたりでいっしょに・・・美砂 &gt; あぁん・・だって・・こんなに感じて・・・ともさんのせい・・よ・・・（言い終えると、再びともさんの唇に吸いつき・・・今や貪るようなキスに変わっている・・・） とも &gt; 気持ちよくなってくれて嬉しいですよ・・・それに・・・もっと気持ちよくなってもいいんだ
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<![CDATA[ <span style="color:#000000">[チャットＨ　チャＨ　イメチャ　ログ]</span><br /><br />ローションまみれでびっしょり濡れた美砂さんと、<br />向き合ったまま何度も交わって・・・<br />最後はふたりでいっしょに・・・<br /><br />美砂 > あぁん・・だって・・こんなに感じて・・・ともさんのせい・・よ・・・（言い終えると、再びともさんの唇に吸いつき・・・今や貪るようなキスに変わっている・・・） <br />とも > 気持ちよくなってくれて嬉しいですよ・・・それに・・・もっと気持ちよくなってもいいんだよ・・・（美砂さんの唇を受け止めながら・・・手のひらで乳首の先を小さく撫でたり・・・指の間に乳首を挟んで大きく胸を揉み解したり・・・） <br />美砂 > ん・・もう・・・気持ちいい・・・・なのに・・もっと・・気持ちよくなってく・・・・（乳首が大きく硬く尖り・・・ますます敏感に反応する） <br />とも > 乳首もきれいでとてもかわいいですよ・・・（指先で小さく弾いたり・・・指の腹で小さく押しつぶすようにくちゅくちゅといじったり・・・） <br />美砂 > あん・・・こんなに感じちゃって・・・私・・どうしたら・・・（背中をのけぞらせ、ともさんの胸にもたれ・・・）　ねぇ・・ともさんは・？感じてる・・の・・・？（おそるおそる後ろ手で、ともさんの股間に手を伸ばす） <br />とも > ふふ・・・美砂さんを愛してるだけで・・・十分ですよ・・・（乳首をくちゅくちゅといじりながら・・・背中のラインに沿って・・・つーっと舌を這わせたり・・・伸びてきた美砂さんの手をゆっくりと股間へ誘導して・・・） <br />美砂 > あぁん・・ぞくぞくしちゃう・・・（背中を舌が這うと、のけぞるようになり・・手はともさんの股間へと・・・そっと触れてみる・・・）あ・・・いやん・・・・ <br />とも > 少し・・・触ってみるかい・・・（背中から首筋にかけて・・・ゆっくりと舌を這わせながら・・・ズボンを脱ぎ・・・ブリーフの上から固くなったペニスを美砂さんの手に触れさせて・・・） <br />美砂 > んっ・・・（おずおずと触れると・・そこにはともさんの逞しいものが・・）　ぁ・・・すごく・・硬い・・・・・（そのままそっと撫でるように・・） <br />とも > 美砂さんのせいで・・・こんなになっちゃったよ・・・（美砂さんが撫で始めると・・・その動きと同じように・・・美砂さんの股間をそっと撫でて・・・） <br />美砂 > あんっ・・・すごい・・・硬くて・・おっきい・・・（ゆっくりと、その輪郭を確かめるように撫でて・・・同時に撫でられている自分のあそこからは・・・愛液が溢れて） <br />とも > 美砂さんのも・・・撫でてあげるよ・・・（お互いの股間を撫であいながら・・・再び美砂さんの唇に唇を重ねて・・・） <br />美砂 > ん・・・（唇をふさがれたまま・・・一心にともさんのものを撫でる・・その手つきは、さも愛おしそうに・・・・） <br />とも > 美砂さん・・・すごく・・・濡れてるね・・・（水着をずりおろして・・・窮屈そうにしながらも水着を脱がせ・・・一糸まとわぬ美砂さんをベッドに横たわらせて・・・） <br />美砂 > あぁぁ・・・だって・・ともさんにこんなことされてるんだもの・・・・（恥ずかしそうにともさんと見つめ合う・・・全裸になった姿を惜しげもなく晒して・・こうされるのを待っていたかのように・・） <br />とも > 美砂さん・・・愛してるよ・・・・（美砂さんの上におおいかぶさって・・・ぎゅっと抱きしめながら・・・何度も何度も唇を合わせて・・・） <br />美砂 > 私・・・も・・・（ともさんの体の重みを心地よく感じながら・・背中に両手を回して抱きしめ・・・キスに酔いしれる） <br />とも > このまま・・・ひとつになろうか・・・（ブリーフを脱いで・・・硬くなったペニスをゆっくりと美砂さんの股間に当てて・・・） <br />美砂 > ええ・・・きて・・・・（すでに充分すぎるほど濡れそぼった割れ目に、くちゅっ・・と音をさせてともさんのものが・・・・） <br />とも > 美砂さん・・・いくよ・・・（唇を合わせたまま・・・ゆっくりと美砂さんの中にペニスを沈めて・・・） <br />美砂 > ん・・・・っ・・・（濡れ濡れのあそこは、ともさんのものをすんなりと受け入れるが、それでも入ってくる瞬間には、痛みを感じてちょっと顔をしかめて・・・・） <br />とも > 痛く・・・ないかい・・・（ゆっくりと入れたり出したりを繰り返しながら・・・少しずつ奥へ奥へと挿入して・・・） <br />美砂 > 大丈夫・・・よ・・・（ちょっとずつ・・・中に侵入してくるのを・・・腰を浮かせるようにして、しっかりととらえながら・・・） <br />とも > 美砂さんの中・・・あったかくて・・・気持ちいいよ・・・（ゆっくりと奥まで入れて・・・そのままぎゅっと抱きしめながら・・・何度もキスを繰り返して・・・） <br />美砂 > はぁぁ・・・一番奥まで・・・ともさんのが・・・届いてる・・・（ひとりでに、きゅきゅと膣が締まり・・ともさんのものを軽く締め付けるような動きを・・）　ちゅっ・・ちゅっ・・ともさん・・キスも素敵ね・・・（うっとりと・・・キスに酔いしれ） <br />とも > 美砂さん・・・好きだよ・・・あ・・・すごく締まってる・・・（挿入したまま・・・美砂さんの膣の動きを感じながら・・・長いキスを交わして・・・） <br />美砂 > 私も・・・好きよ・・・あぁん・・・（中にいる、ともさんのものを確かめるように・・膣が蠢いて・・ともさんの唇に舌を這わす） <br />とも > ずっと・・・こうしていたいな・・・（美砂さんの中のやわらかい感触が頭に響くように・・・美砂さんの唇にでたらめに舌を這わせて・・・） <br />美砂 > ん・・ほんと・・・できることなら・・ね・・・？（ともさんの背中をぎゅっと抱きしめ、胸と胸が密着するほどになりながら、ともさんの唇を貪る・・・もう、本能のままに・・・） <br />とも > ふふ・・・少し動かすよ・・・（体を浮かせて・・・ゆっくりと腰を動かして・・・ペニスが美砂さんの中で擦れるように・・・出したり入れたり・・・） <br />美砂 > んっ・・・はぁん・・・あぁ・・（ともさんが動くと・・・つながった部分がこすれて快感が・・・溢れる愛液のせいで、くちゅっと卑猥な音すらさせて・・・） <br />とも > ん・・・すごい・・・エッチな液があふれてくる・・・（出し入れするたびに美砂さんの愛液があふれて・・・熱い液が足の付け根を伝って滴り落ちて・・・） <br />美砂 > あん・・こんなになっちゃった・・・もう・・びちょびちょ・・・（ゆっくりとしたともさんの動きと同時に、体がゆさゆさと揺れ・・・） <br />とも > 美砂さんは・・・ほんとにエッチなんだから・・・（焦らすようにゆっくりと出し入れを繰り返して・・・美砂さんの足をぐっと広げて・・・股間に腰を沈めるようにして・・） <br />美砂 > エッチなのは・・ともさんでしょ・・・（とがめるような、それでいて甘い声を漏らしながら・・脚は大きく開かれ、より密着感が増すような体位になって・・・こちらも我慢できずに、自ら腰を揺すり） <br />とも > ほら・・・エッチな美砂さんの腰が動いちゃってるよ・・・（美砂さんの腰の動きにあわせて・・・少しずつ出し入れのリズムを早くして・・・ぴちゃぴちゃとした音が部屋に響いて・・・） <br />とも > （（好きな体位があったら教えてくださいね）） <br />美砂 > あんっ・・・・はぁ・・はぁ・・（ともさんに突かれるたびに、せつなげな喘ぎ声が漏れる・・） <br />美砂 > （（対面座位が好きです♪）） <br />とも > すごく気持ちいいよ・・・美砂さん・・・（美砂さんの体をゆらすようにして・・・何度も突き上げて・・・そのたびに形の良い胸が大きく揺れて・・・） <br />美砂 > 私も・・すごく・・感じてる・・（力をこめてともさんにしがみつきながら・・） <br />とも > 美砂さん・・・起き上がってごらん・・・（美砂さんを抱きしめ返して・・・そのまま起き上がり・・・美砂さんを腰の上に乗せてじっと見つめて・・・） <br />美砂 > ん・・・（つながったまま・・ともさんの上に座り、向き合うように・・・そして再びキスを・・）ちゅ・・・ <br />とも > ん・・・美砂さん・・・ん・・・・（求められるがままにキスを返して・・・指先で背中をなぞりながら・・・唇を合わせ続けて・・・） <br />美砂 > はぁっ・・・とも・・さん・・・・ともさん・・（何度も名前を呼び・・・首に両腕を巻きつけて密着し・・・キスを・・） <br />とも > 好きだよ・・・美砂さん・・・すごく・・・（挿入したまま抱き合って・・・そのまま長いキスを続けて・・・） <br />美砂 > 私も・・好き・・・（腰をうねらせながら・・ともさんの舌に舌を絡め・・・求め合い・・） <br />とも > 本当に・・・愛してるよ・・・（美砂さんの胸がはみ出るほど強く抱きしめて・・・美砂さんの腰の動きを助けるように・・・美砂さんの体を少し持ち上げて・・・） <br />美砂 > あぁん・・嬉しい・・もっと・・もっと突いて・・・（ともさんの背中に爪あとがつくほどに抱きしめて） <br />とも > 美砂さん・・・美砂さん・・・（抱きしめた美砂さんの体を揺らすようにして・・・ペニスの先が奥に当たるようにして・・・） <br />美砂 > はぁっ・・はぁ・・・（たまらず、そのまま体を後ろに倒し・・・ベッドに倒れこむ・・・再び正常位の姿勢になるように・・・） <br />とも > 美砂さん・・・すごくいいよ・・・（ひざ立ちの姿勢で・・・美砂さんの腰を持ち上げて・・・美砂さんの腰を浮かせたまま何度も何度も突き刺して・・・） <br />美砂 > あんっ・・あん・・気持ちいいっ・・・（突かれる角度が変わり・・感じる部分にともさんのものが擦れて・・・） <br />とも > こっちも擦ってあげるよ・・・（腰の動きをとめて・・・丸見えになったクリトリスをたっぷりの愛液と一緒に撫でながら・・・） <br />美砂 > ああああ・・・そこ・・・弱いのにぃ・・・（ぬるぬるになったクリを撫でられ・・愛液ですべりながらの愛撫は、もどかしさも伴って、余計に感じてしまい・・） <br />とも > 好きでしょ・・・クリトリス・・・いっぱい撫でてあげるよ・・・（くちゅくちゅとクリトリスを撫で続けて・・・手のひら全体で円を描くようにして・・・小さく撫で続けて・・・） <br />美砂 > はぁん・・・どうしてわかっちゃうの・・・？私のされたいこと・・・（クリへの刺激が続くと・・ひとりでに腰がくねり・・淫らになっていく・・） <br />とも > ふふ・・・相性・・・じゃないかな・・・（美砂さんの腰を押さえつけるようにして・・・クリトリスを指先で小さく擦り続けて・・・） <br />美砂 > あん・・ぁ・・また・・そんなことする・・・（つながったまま、クリを弄られて・・快感の波が押し寄せるように・・・） <br />とも > だって・・・こうして欲しいんでしょ・・・？・・・（クリトリスの突起の部分を小さく細かく撫で続けて・・・美砂さんの股間からはくちゅくちゅとした音が鳴り続けて・・・） <br />美砂 > はぁん・・んっ・・そう・・・なの・・あぁん・・溢れちゃう・・・（あそこからは、あとからあとから愛液が溢れ・・ともさんの指を濡らして・・）　ねぇ・・もう・・ぬるぬるでしょう・・・？こんなに濡れて・・恥ずかしい・・・・ <br />とも > すごくぬるぬるして・・・すごくエッチですよ・・・美砂さんのクリトリス・・・（美砂さんの腰を戻して・・・再び正常位の姿勢で・・・腰を動かし始めて・・・） <br />美砂 > はぁ・・・すごく・・感じちゃった・・・（クリが解放されたかと思ったら・・再び突かれて・・・ともさんの肩に唇を当てる） <br />とも > 今度は・・・いっしょにいこうか・・・（美砂さんの体を揺らすように・・・少し強めに腰を動かし続けて・・・） <br />美砂 > ええ・・ともさんも一緒に気持ちよくなって・・・・（ともさんの首の後ろに両腕を巻きつける・・） <br />とも > もう・・・すごく気持ちいいよ・・・美砂さんとひとつになって・・・（くちゅくちゅと音を立てながら・・・出し入れを繰り返して・・・・） <br />美砂 > あぁぁ・・いやらしい・・・もっと・・もっと突いて・・・（ともさんの腰が打ち付けられると、それに合わせるかのように、中のものをぎゅっと締め付けながら・・） <br />とも > 美砂さん・・・すごく気持ちいいよ・・・（くちゃくちゃと腰をくねらせるように動かしながら・・・徐々に射精感が高まって・・・ペニスがぐっとふくらんで・・・） <br />美砂 > 私も・・気持ちいい・・・ともさんのが・・・私の中で・・・（硬いものに突かれ続けて、感じて・・・ともさんの腰に両脚を巻きつけ、離さないようにして） <br />とも > 美砂さんの中に・・・中に入ってるよ・・・（腰の動きが小さく、細かくなって・・・そのたびに美砂さんの中で擦れて・・・） <br />美砂 > ん・・私の中で・・・いっぱいになってる・・・ともさんの・・・逞しいものが・・・（奥まで届くその動きに、声がかすれて・・・） <br />とも > 気持ちよくて・・・もう・・・がまんできない・・・美砂さん・・・（腰の動きに集中して・・・ずんずんと突きながら・・・先が何度も奥に当たって・・・） <br />美砂 > あんっ・・・はぁん・・（ともさんの腰に絡めていた脚がはずれ、ただただ突かれるのみになって・・・）ねぇ・・・いって・・私の中で・・一緒に・・・ <br />とも > 美砂さん・・・いくよ・・・いくよ・・・あ・・・でるっ・・・（美砂さんに大きく一突きして・・・何度も何度も射精して・・・） <br />美砂 > んっ・・・あぁ・・・い・・・いく・・・・・いっちゃう・・・・・・（びくびくと体が震え・・・背中をのけぞらせて・・・・・絶頂に・・・） <br />とも > 美砂さん・・・美砂さん・・・（美砂さんの上に覆いかぶさって・・・ぎゅっと抱きしめて・・・） <br />美砂 > はぁ・・・はぁ・・・・（大きく肩で息をして・・・ともさんの汗ばんだ体をぎゅっと抱きしめ返して） <br />とも > 美砂さん・・・愛してるよ・・・・（ぎゅっと抱きしめあったまま・・・唇を重ね合わせて・・・そのままで・・・） <br />美砂 > 私も・・・ともさん・・・・（微笑むと、そのまま長いキス・・・ <br /> ]]>
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<dc:creator>管理人さん</dc:creator>
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<title>美砂さんと（前半）</title>
<description> [チャットＨ　チャＨ　イメチャ　ログ]ローションでちょっとＨなマッサージ焦らすように撫でられていくうちに、少しずつ淫らに･･･ねっとりとしたキスに、自分から舌を絡ませて･･･とも &gt; 今日はようこそ・・・こういうのは初めてかな・・・？・・（うつぶせになった美砂さんの背中にオイルを垂らし、ゆっくりと塗り広げながら・・・） 美砂 &gt; ええ、なんだか最近肩とか腰が張っちゃって・・（まだ、性感マッサージとは気づかずに、
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<![CDATA[ <span style="color:#000000">[チャットＨ　チャＨ　イメチャ　ログ]</span><br />ローションでちょっとＨなマッサージ<br />焦らすように撫でられていくうちに、少しずつ淫らに･･･<br />ねっとりとしたキスに、自分から舌を絡ませて･･･<br /><br />とも > 今日はようこそ・・・こういうのは初めてかな・・・？・・（うつぶせになった美砂さんの背中にオイルを垂らし、ゆっくりと塗り広げながら・・・） <br />美砂 > ええ、なんだか最近肩とか腰が張っちゃって・・（まだ、性感マッサージとは気づかずに、ビキニに着替えた肢体をさらして） <br />とも > そうですか・・・お仕事が忙しいのかな・・・？・・・（ほんのりと甘い香りのするオイルを・・・たっぷりと背中に塗り広げて・・・） <br />美砂 > それもあるし・・いろいろストレスとか・・・（言いながら、オイルの心地よい感触と、甘い香りに徐々にリラックスし出して、ふぅっとため息を漏らす） <br />とも > ストレスですか・・・今日は楽にしててくださいね・・・（背中から肩にかけてオイルをのばし・・・軽いリズムで肩を揉み解すように・・・） <br />美砂 > はい、ありがとうございます・・・このオイル、すごくいい匂い・・（うっとりと目を閉じて・・） <br />とも > そうですね・・・特別なオイルですから・・・あ・・・両手を広げてくださいね・・・（美砂さんの両手を大きく広げさせて・・・脇の下やわき腹も柔らかく撫でながら・・・） <br />美砂 > あ、はい・・・（言われるまま、両手を広げると、ともさんの手が脇の下に触れ、なにか不思議な感覚に、わずかに肩をすぼめて・・） <br />とも > ほら・・・体があったまってきませんか・・・？・・・（媚薬で薄くピンク色に染まり始めた体・・・足も軽く開かせて・・・腰の辺りをオイルといっしょに指圧するように揉み解しながら・・・・） <br />美砂 > ええ、言われるとおり、なんだか体があったかく・・・（と答えながら、それは火照るといったほうがふさわしいような、微妙な感覚に襲われて・・・なんだかヘンな気分に・・・） <br />とも > ふふ・・・あったまるともっとリラックスできますよ・・・（さらに足を広げさせて・・・内腿から足の付け根を・・・水着のラインに沿って際どく撫でながら・・・） <br />美砂 > そうでしょうか・・・（どうしよう・・・体がどんどん熱くなってきちゃった・・・そういえば、全身の凝りを治すマッサージのはずなのに、このマッサージ師さんの手つき・・さっきから微妙・・・どうしよう・・このままされたら・・・（ふと、不安にかられながら）） <br />とも > だいじょうぶですよ・・・今度は仰向けになってくださいね・・・（美砂さんを仰向けにさせて・・・再び大の字の姿勢にさせて・・・おへそのまわりから丹念に撫で始めて・・・） <br />美砂 > は、はい・・（仰向けになり、あらためてマッサージ師と目が合い、ちょっと恥ずかしそうに顔を赤らめながら・・・）　な、なんだか・・・おへそのあたりがムズムズしちゃいます・・（腹部を柔らかく撫でられて・・） <br />とも > ふふ・・・恥ずかしがらなくてもいいですよ・・・オイルが効いてるだけですから・・・（オイルで手のひらを滑らせながら・・・少しずつ手が胸に近づいて・・・胸の周りを柔らかく撫でながら・・・） <br />美砂 > はい・・・ぁ・・・・（なぜか息遣いが荒くなっていく自分を不思議に思いながら・・・不安げに尋ねる）　あっ、あの・・これって・・全身の凝りを治すマッサージ・・ですよね？ <br />とも > もちろんですよ・・・全身ですからね・・・ここも、軽くしておきましょうね・・・（水着の胸の上にたっぷりとオイルを垂らして・・・そのまま両手で柔らかく撫でながら・・・） <br />美砂 > あっ・・・・（驚いて一瞬身をよじるが、胸の鼓動が高鳴り・・・とまどいつつも、この微妙な手つきでのタッチをやめられたくなくて・・・）　そう・・ですよね？　凝りの解消のためには・・ <br />とも > ここに来るお客様はみんなされてますから・・・大丈夫ですよ・・・（そのまま軽いタッチで撫でながら・・・少しずつ手の動きがいやらしく・・・胸を揉み始めて・・・） <br />美砂 > そう・・ですか・・・あぁん・・・ <br />美砂 > （手つきがいっそういやらしくなって・・・両胸を揉まれて、思わず声が・・・） <br />とも > そうそう・・・力を抜いて・・・リラックスしてくださいね・・・（オイルをどんどん垂らしながら・・・胸を揉むたびにぴちゃぴちゃと小さな音がしはじめて・・・） <br />美砂 > は・・ぁっ・・・（いやおうなしに感じてきて・・ともさんの指には硬くなった乳首が当たっているはず・・・）（どうしよう・・・感じてるのばれちゃう・・・・恥ずかしさに全身が熱くなる） <br />とも > ふふ・・・ご気分はいかがですか・・・？・・・（手のひらに固くなった乳首の感触・・・乳首の先を軽く摘むようにしたり・・・手のひらで円を描くように小さく擦ったり・・・） <br />美砂 > あぁん・・・なんだか・・ヘンな・・・気分です・・・はぁっ・・・（こみあげる快感を我慢するように・・・せつなげな吐息まで漏らし・・・身をよじって快感をこらえて・・・） <br />とも > いい感じですよ・・・そうしたら・・・こっちもたっぷりマッサージしましょうね・・・（たっぷりのオイルを股間に垂らして・・・水着の上から美砂さんの割れ目を撫で始めて・・・） <br />美砂 > あ・・・そんな・・・とこまで・・・（開かれた脚・・・水着の中はすでに潤っていて・・さらにオイルを垂らされ、撫でられると、だんだん理性が飛びそうになるのを必死でこらえて・・） <br />とも > ふふ・・・お客様なら・・・だいじょうぶですよ・・・（足を広げて無防備な美砂さんの股間を手のひらで大きく撫でながら・・・クリトリスのあたりを小さく擦って・・・） <br />美砂 > はぁっ・・・あぁん・・・ダメ・・です・・それ以上されたら・・私・・（ぎゅっとベッドの淵を両手でつかみながら、イヤイヤをするように首を左右に振って・・でも股間の疼きは、自分ではもうどうしようもなく・・・快感がとまらずに） <br />とも > ふふ・・・もうびっしょりですよ・・・美砂さん・・・（耳元で小さくささやいて・・・水着の中に手をそっと滑らせて・・・直接クリトリスを撫で始めて・・・） <br />美砂 > あっ！あぁぁぁぁ（じかにクリに指が触れると・・・電撃が走ったような快感に襲われ・・・思わずビクッと体を震わせる・・・）　びっしょりだなんていわないで・・・・恥ずかしい・・・・（頬を真っ赤に染め・・・それでもともさんにされるがままになって・・） <br />とも > それにすごく感度もいいですね・・・（オイルといっしょにクリトリスの上を指で軽く擦りながら・・・水着の上をずらして・・・つんと立った乳首をつまんでこりこりといじりながら・・・） <br />美砂 > だ、だって・・・こんなこと・・・され・・たら・・・・あぁ・・・はぁん・・・（ついに乳首もともさんの目の前に晒してしまい・・・そこは快感のあまり、痛いぐらいに硬く尖ってしまって・・息がますます荒くなってくる） <br />とも > そうかな・・・・ほんとうは、好きなんでしょう・・・こういうの・・・（指先で小さくクリトリスをいじりながら・・・乳首を口に含んで・・・やわらかく舌で転がすように舐め始めて・・・） <br />美砂 > あぁ・・ん・・・っ・・・ダメぇ・・・感じちゃう・・っ・・・・（乳首にともさんの柔らかい舌の感触が・・・そしてころころと転がすように舐められて・・あそこからは、愛液が溢れ出すのが自分でもわかるくらいに濡れている・・） <br />とも > いいですよ・・・たくさん気持ちよくなってもらって・・・・（ちゅぱちゅぱと音を立てて乳首を吸ったり・・・舌の先で乳首の先をつついたり・・・クリトリスをいじる指がオイルと愛液にまみれてぬるぬると動いて・・・） <br />美砂 > はぁっ・・はぁっ・・・あ・・気持ち・・・いい・・・（その言葉に、解き放たれたように・・・乳首を吸うともさんの頭を抱きしめてしまい・・・その大胆な行動に自分でも驚きながら・・ひたすら快感に溺れるように・・） <br />とも > 素敵ですよ・・・美砂さん・・・すごくいやらしくて・・・（乳首を軽く噛んだり・・・唇で咥えて引っ張ったり･･･美砂さんの胸に顔をうずめるようにして乳首を舐め続けながら・・・） <br />美砂 > いやっ・・恥ずかしい・・・（あまりの快感に、もうどうなってもいいような気持ちになって・・・）ねぇっ・・・お願い・・・全部・・・脱がし・・て・・・（今や申し訳程度に胸を覆っているブラと・・ぐちょぐちょに濡れてしまったビキニの下・・・ともさんの手で脱がせてほしくて・・） <br />とも > このままのほうがいやらしいですよ・・・それに・・・恥ずかしいほうが感じちゃうでしょ・・・（股間の水着をずらして・・・ぷっくりとふくらんだクリトリスにそっと舌をあてて・・・そのままちろちろと舐め始めて・・・） <br />美砂 > あぁん・・・意地悪・・・（まるで彼氏にでも言っているような、甘えた口調で責めるように・・・それでいて決して責めているではなく、どんどん感じていく・・・）　あぁん・・クリ・・気持ちいいっ・・・・（腰をくねらせて、感じてしまう） <br />とも > ほら・・・もっと足を広げていいですよ・・・（水着をきゅっと引っ張って、おしりに食い込ませるようにして・・・クリトリスを舐める舌の動きが少しずつ大きくなって・・・） <br />美砂 > はぁん・・（もはや言われるままになり・・大きく脚を広げる・・水着の股間は、もうぐっしょりと濡れそぼって・・・）　あぁん・・もう・・びちょびちょ・・・・ <br />とも > もう・・・オイルより愛液のほうがすごいですよ・・・美砂さん・・・（足をＭ字にしてぐっと開かせて・・・じゅるっと音を立てて美砂さんの愛液を吸いながら・・・） <br />美砂 > いやん・・言わないで・・恥ずかしい・・・・・だって・・ともさんが・・・そんなにいやらしい音立てて・・・舐めるから・・・・（溢れる愛液はとめどなく・・・それを啜るいやらしい音に、さらに興奮が増して） <br />とも > 美砂さんがいやらしいから・・・エッチな音がするんですよ・・・（クリトリスを軽く剥いて・・・小さな突起を舌で小さくこねるようにいじって・・・） <br />美砂 > はぁっ・・いやぁん・・・そんな音させないで・・・（懇願するように言うが、あとからあとから愛液が・・・。クリを舌でいたぶるともさんの髪の毛を、かき回すように撫でながら・・・） <br />とも > どんどん溢れてきますよ・・・ちょっと舐めただけで・・・（突起の先を舌全体で舐め上げて・・・ざらざらした舌で大きく擦るようにして・・・） <br />美砂 > だって・・・あぁぁ・・ともさんの舌・・気持ちよすぎ・・・もう・・感じちゃって・・ダメぇ・・・（いまにも泣き出しそうな声になり・・・大きく肩で息をしながら・・） <br />とも > いいんですよ・・・がまんしなくても・・・ほら・・・（美砂さんを追い上げるように・・・ちゅ、ちゅっと小さくキスを続けたり・・・たっぷりの唾液と愛液と一緒に舐め上げたり・・・） <br />美砂 > あぁぁ・・・クリが・・クリが気持ちいいっ・・・（体は火照り・・いやらしく悶えてしまう・・・）もっと・・もっとして・・っ・・・（思わずおねだりをしてしまった自分が恥ずかしく・・・） <br />とも > たっぷりしてあげますよ・・・いやらしい美砂さんのクリトリス・・・（くちゅくちゅといやらしい音を立てながら・・・美砂さんの股間に顔をうずめるようにして・・・クリトリスを吸ったり舐めたり・・・） <br />美砂 > あっ・・あ・・・はぁん・・・いやらしい・・・その・・舌づかい・・・（酔いしれるように言うと・・自らの絶頂が近いことを知り・・ともさんの肩をぎゅっとつかんで） <br />とも > 美砂さんのクリトリスもいやらしくて・・・きれいですよ・・・（クリトリスを舐め続けながら・・・舌の動きがより激しくなって・・・愛液をすする音も大きくなって・・・） <br />美砂 > はぁっ・・あぁん・・そこ・・そこよ・・・感じるぅ・・・・・っ・・・はぁぁ・・（小刻みに舌が震え、クリを刺激され・・・甘く切ない喘ぎ声を出しながら・・・） <br />とも > ん・・・ここ・・・ここですか・・・（美砂さんの反応を見ながら・・・クリトリスの突起を舌の先でこねくりまわすようにして・・・） <br />美砂 > そうっ・・そこ・・あぁぁ・・これ以上されたら私・・いっちゃうかも・・・・・（背中を反らし、快感に耐えるように・・・愛液と唾液でぴちゃぴちゃ音を立てられているのを聞きながら・・） <br />とも > いってもいいですよ・・・美砂さん・・・たくさん気持ちよくなってくださいね・・・（舌の動きが一定のリズムで美砂さんのクリトリスを刺激して・・・ときおり顔を震わせるようにして・・・大きく舐めたり・・・） <br />美砂 > はぁっ・・はぁっ・・・ん・・あぁぁん・・だめ・・だめ・・いく・・・いくぅぅ・・・っ・・・・（もうたまらず・・・びくびくと体が勝手に震えて・・ともさんの舌によって絶頂を迎えてしまう） <br />とも > ふふ・・・素敵ですよ・・・美砂さん・・・（びくびくと体を震わす美砂さんのクリトリスを、ゆっくりとソフトに舐めながら・・・） <br />美砂 > はぁ、はぁ、はぁっ・・・・（乱れる呼吸を整えながら・・我に返って羞恥に耐えられなくなり、目を伏せる・・）　どうしよう・・・恥ずかしい・・・こんなに乱れて・・・ <br />とも > 恥ずかしがることはないですよ・・・美砂さんの本当の姿なんですから・・・（股間の水着を元に戻して・・・再びオイルと一緒にくちゅくちゅと割れ目を撫で続けて・・・） <br />とも > ふふ・・・美砂さんが、エッチだからですよ・・・（近くにあったローターのスイッチを入れて・・・そのまま美砂さんの水着に滑り込ませて・・・クリトリスのあたりに・・・） <br />美砂 > あっ・・・いやぁっ・・・・（できればお道具なしで・・・いいでしょうか）） <br />とも > （（本当にいっちゃってもいいですよ・・・・）） <br />とも > （（わかりました）） <br />美砂 > （（あは・・）） <br />美砂 > （（ごめんなさい） <br />とも > こういうのはだめだったかな・・・（ローターをおいて・・・美砂さんの後ろにまわって・・・後ろから手をまわしてそのまま股間を撫で続けて・・・） <br />とも > （（だいじょうぶですよ、ねちねちとやるときはついつい使ってしまいますから（笑）） <br />美砂 > んっ・・・（後ろにまわったともさんの胸に、そのままもたれて・・・） <br />美砂 > （（なるほど（笑）　でもともさんの指だけで充分です（笑）） <br />とも > ほんとうに・・・素敵ですね・・・美砂さん・・・（後ろからＭ字に開いた股間の割れ目を指でつーっとなぞりながら・・・あらわになった胸を再び揉み始めて・・・） <br />美砂 > 素敵なのは・・ともさんですよ・・・・（割れ目を撫でるその指遣いがたまらず・・・もう全身が敏感になってしまい、ともさんの愛撫の一つ一つに感じて・・） <br />とも > ふふ・・・今日は出会えて・・・良かったですよ・・・（美砂さんを振り向かせて・・・ゆっくりと唇を重ねて・・・） <br />美砂 > ええ・・・よかった・・・・（と言い終わる前に、唇をふさがれ・・・・うっとりとキスを・・） <br />とも > こんなに素敵で・・・とってもいやらしくて・・・（何度も唇を重ねながら・・・軽く舌を入れて・・・舌の先をちろちろと合わせるように・・・） <br />美砂 > あんっ・・・それは・・あなたのこと・・でしょ・・・（やわらかい唇の感触を楽しみながら・・そっと舌を出し、ともさんの唇の輪郭をなぞるように・・・出された舌先と舌先で、じゃれ合うように絡めて・・） <br />とも > ふふ・・・お互い・・・いっしょですね・・・（少しずつ舌を奥に入れて・・・舌と舌を絡ませるようにして・・・舌の先で美砂さんの舌をなぞりながら・・・） <br />美砂 > うふ・・・そう・・？（徐々に侵入してくるともさんの舌をとらえ・・・絡めたり・・軽く吸い付いてみたり・・）ちゅぅっ・・・ <br />とも > やっぱり・・・美砂さんのほうが・・・エッチかな・・・（美砂さんの舌の動きにあわせるように・・・舌をくねくねと動かして・・・ときおりおへそのあたりをやわらかく手のひらで撫でながら・・・） <br />美砂 > くすっ・・そんなこと・・ないでしょ・・・（だんだんと・・激しくなるキスに・・体が熱く疼いていく・・・。ともさんの舌を追いかけるように、徐々に激しく自らの舌を絡めて・・長い長いキスを楽しむ・・） <br />とも > だって、美砂さんの舌・・・けっこういやらしく動いてますよ・・・（唇を合わせながら・・・水着の紐をすっとほどいて・・・胸の上でめくれた水着をそっとベッドにおいて・・・） <br />美砂 > それはともさんが・・そうするからでしょ・・・（胸元が露わになり・・・オイルで濡れて妖しく光る・・・・唇をしっかりと合わせ・・・その舌をさらに求め、絡めて・・） <br />とも > あたりまえですよ・・・美砂さん・・・素敵ですから・・・（舌で美砂さんの唇を追いながら・・・両手であらわになった胸をゆっくりと揉み始めて・・・） <br />美砂 > んっ・・・ふ・・・（胸への愛撫も加わり、快感が増し・・・ともさんの舌に激しく吸いついて・・・もはや喋るのもままならずに・・） <br />とも > ほら・・・乳首もまだ固くなったままだし・・・（両方の乳首を摘んで・・・オイルでぬるぬるとつまんだり・・・乳首の先をくちゅくちゅといじったり・・・） <br />美砂 > あぁん・・だって・・こんなに感じて・・・ともさんのせい・・よ・・・（言い終えると、再びともさんの唇に吸いつき・・・今や貪るようなキスに変わっている・・・） <br /> ]]>
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<dc:date>2008-11-02T23:59:00+09:00</dc:date>
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