[チャットH チャH イメチャ ログ]
ローションでちょっとHなマッサージ
焦らすように撫でられていくうちに、少しずつ淫らに・・・
ねっとりとしたキスに、自分から舌を絡ませて・・・
とも > 今日はようこそ・・・こういうのは初めてかな・・・?・・(うつぶせになった美砂さんの背中にオイルを垂らし、ゆっくりと塗り広げながら・・・)
美砂 > ええ、なんだか最近肩とか腰が張っちゃって・・(まだ、性感マッサージとは気づかずに、ビキニに着替えた肢体をさらして)
とも > そうですか・・・お仕事が忙しいのかな・・・?・・・(ほんのりと甘い香りのするオイルを・・・たっぷりと背中に塗り広げて・・・)
美砂 > それもあるし・・いろいろストレスとか・・・(言いながら、オイルの心地よい感触と、甘い香りに徐々にリラックスし出して、ふぅっとため息を漏らす)
とも > ストレスですか・・・今日は楽にしててくださいね・・・(背中から肩にかけてオイルをのばし・・・軽いリズムで肩を揉み解すように・・・)
美砂 > はい、ありがとうございます・・・このオイル、すごくいい匂い・・(うっとりと目を閉じて・・)
とも > そうですね・・・特別なオイルですから・・・あ・・・両手を広げてくださいね・・・(美砂さんの両手を大きく広げさせて・・・脇の下やわき腹も柔らかく撫でながら・・・)
美砂 > あ、はい・・・(言われるまま、両手を広げると、ともさんの手が脇の下に触れ、なにか不思議な感覚に、わずかに肩をすぼめて・・)
とも > ほら・・・体があったまってきませんか・・・?・・・(媚薬で薄くピンク色に染まり始めた体・・・足も軽く開かせて・・・腰の辺りをオイルといっしょに指圧するように揉み解しながら・・・・)
美砂 > ええ、言われるとおり、なんだか体があったかく・・・(と答えながら、それは火照るといったほうがふさわしいような、微妙な感覚に襲われて・・・なんだかヘンな気分に・・・)
とも > ふふ・・・あったまるともっとリラックスできますよ・・・(さらに足を広げさせて・・・内腿から足の付け根を・・・水着のラインに沿って際どく撫でながら・・・)
美砂 > そうでしょうか・・・(どうしよう・・・体がどんどん熱くなってきちゃった・・・そういえば、全身の凝りを治すマッサージのはずなのに、このマッサージ師さんの手つき・・さっきから微妙・・・どうしよう・・このままされたら・・・(ふと、不安にかられながら))
とも > だいじょうぶですよ・・・今度は仰向けになってくださいね・・・(美砂さんを仰向けにさせて・・・再び大の字の姿勢にさせて・・・おへそのまわりから丹念に撫で始めて・・・)
美砂 > は、はい・・(仰向けになり、あらためてマッサージ師と目が合い、ちょっと恥ずかしそうに顔を赤らめながら・・・) な、なんだか・・・おへそのあたりがムズムズしちゃいます・・(腹部を柔らかく撫でられて・・)
とも > ふふ・・・恥ずかしがらなくてもいいですよ・・・オイルが効いてるだけですから・・・(オイルで手のひらを滑らせながら・・・少しずつ手が胸に近づいて・・・胸の周りを柔らかく撫でながら・・・)
美砂 > はい・・・ぁ・・・・(なぜか息遣いが荒くなっていく自分を不思議に思いながら・・・不安げに尋ねる) あっ、あの・・これって・・全身の凝りを治すマッサージ・・ですよね?
とも > もちろんですよ・・・全身ですからね・・・ここも、軽くしておきましょうね・・・(水着の胸の上にたっぷりとオイルを垂らして・・・そのまま両手で柔らかく撫でながら・・・)
美砂 > あっ・・・・(驚いて一瞬身をよじるが、胸の鼓動が高鳴り・・・とまどいつつも、この微妙な手つきでのタッチをやめられたくなくて・・・) そう・・ですよね? 凝りの解消のためには・・
とも > ここに来るお客様はみんなされてますから・・・大丈夫ですよ・・・(そのまま軽いタッチで撫でながら・・・少しずつ手の動きがいやらしく・・・胸を揉み始めて・・・)
美砂 > そう・・ですか・・・あぁん・・・
美砂 > (手つきがいっそういやらしくなって・・・両胸を揉まれて、思わず声が・・・)
とも > そうそう・・・力を抜いて・・・リラックスしてくださいね・・・(オイルをどんどん垂らしながら・・・胸を揉むたびにぴちゃぴちゃと小さな音がしはじめて・・・)
美砂 > は・・ぁっ・・・(いやおうなしに感じてきて・・ともさんの指には硬くなった乳首が当たっているはず・・・)(どうしよう・・・感じてるのばれちゃう・・・・恥ずかしさに全身が熱くなる)
とも > ふふ・・・ご気分はいかがですか・・・?・・・(手のひらに固くなった乳首の感触・・・乳首の先を軽く摘むようにしたり・・・手のひらで円を描くように小さく擦ったり・・・)
美砂 > あぁん・・・なんだか・・ヘンな・・・気分です・・・はぁっ・・・(こみあげる快感を我慢するように・・・せつなげな吐息まで漏らし・・・身をよじって快感をこらえて・・・)
とも > いい感じですよ・・・そうしたら・・・こっちもたっぷりマッサージしましょうね・・・(たっぷりのオイルを股間に垂らして・・・水着の上から美砂さんの割れ目を撫で始めて・・・)
美砂 > あ・・・そんな・・・とこまで・・・(開かれた脚・・・水着の中はすでに潤っていて・・さらにオイルを垂らされ、撫でられると、だんだん理性が飛びそうになるのを必死でこらえて・・)
とも > ふふ・・・お客様なら・・・だいじょうぶですよ・・・(足を広げて無防備な美砂さんの股間を手のひらで大きく撫でながら・・・クリトリスのあたりを小さく擦って・・・)
美砂 > はぁっ・・・あぁん・・・ダメ・・です・・それ以上されたら・・私・・(ぎゅっとベッドの淵を両手でつかみながら、イヤイヤをするように首を左右に振って・・でも股間の疼きは、自分ではもうどうしようもなく・・・快感がとまらずに)
とも > ふふ・・・もうびっしょりですよ・・・美砂さん・・・(耳元で小さくささやいて・・・水着の中に手をそっと滑らせて・・・直接クリトリスを撫で始めて・・・)
美砂 > あっ!あぁぁぁぁ(じかにクリに指が触れると・・・電撃が走ったような快感に襲われ・・・思わずビクッと体を震わせる・・・) びっしょりだなんていわないで・・・・恥ずかしい・・・・(頬を真っ赤に染め・・・それでもともさんにされるがままになって・・)
とも > それにすごく感度もいいですね・・・(オイルといっしょにクリトリスの上を指で軽く擦りながら・・・水着の上をずらして・・・つんと立った乳首をつまんでこりこりといじりながら・・・)
美砂 > だ、だって・・・こんなこと・・・され・・たら・・・・あぁ・・・はぁん・・・(ついに乳首もともさんの目の前に晒してしまい・・・そこは快感のあまり、痛いぐらいに硬く尖ってしまって・・息がますます荒くなってくる)
とも > そうかな・・・・ほんとうは、好きなんでしょう・・・こういうの・・・(指先で小さくクリトリスをいじりながら・・・乳首を口に含んで・・・やわらかく舌で転がすように舐め始めて・・・)
美砂 > あぁ・・ん・・・っ・・・ダメぇ・・・感じちゃう・・っ・・・・(乳首にともさんの柔らかい舌の感触が・・・そしてころころと転がすように舐められて・・あそこからは、愛液が溢れ出すのが自分でもわかるくらいに濡れている・・)
とも > いいですよ・・・たくさん気持ちよくなってもらって・・・・(ちゅぱちゅぱと音を立てて乳首を吸ったり・・・舌の先で乳首の先をつついたり・・・クリトリスをいじる指がオイルと愛液にまみれてぬるぬると動いて・・・)
美砂 > はぁっ・・はぁっ・・・あ・・気持ち・・・いい・・・(その言葉に、解き放たれたように・・・乳首を吸うともさんの頭を抱きしめてしまい・・・その大胆な行動に自分でも驚きながら・・ひたすら快感に溺れるように・・)
とも > 素敵ですよ・・・美砂さん・・・すごくいやらしくて・・・(乳首を軽く噛んだり・・・唇で咥えて引っ張ったり・・・美砂さんの胸に顔をうずめるようにして乳首を舐め続けながら・・・)
美砂 > いやっ・・恥ずかしい・・・(あまりの快感に、もうどうなってもいいような気持ちになって・・・)ねぇっ・・・お願い・・・全部・・・脱がし・・て・・・(今や申し訳程度に胸を覆っているブラと・・ぐちょぐちょに濡れてしまったビキニの下・・・ともさんの手で脱がせてほしくて・・)
とも > このままのほうがいやらしいですよ・・・それに・・・恥ずかしいほうが感じちゃうでしょ・・・(股間の水着をずらして・・・ぷっくりとふくらんだクリトリスにそっと舌をあてて・・・そのままちろちろと舐め始めて・・・)
美砂 > あぁん・・・意地悪・・・(まるで彼氏にでも言っているような、甘えた口調で責めるように・・・それでいて決して責めているではなく、どんどん感じていく・・・) あぁん・・クリ・・気持ちいいっ・・・・(腰をくねらせて、感じてしまう)
とも > ほら・・・もっと足を広げていいですよ・・・(水着をきゅっと引っ張って、おしりに食い込ませるようにして・・・クリトリスを舐める舌の動きが少しずつ大きくなって・・・)
美砂 > はぁん・・(もはや言われるままになり・・大きく脚を広げる・・水着の股間は、もうぐっしょりと濡れそぼって・・・) あぁん・・もう・・びちょびちょ・・・・
とも > もう・・・オイルより愛液のほうがすごいですよ・・・美砂さん・・・(足をM字にしてぐっと開かせて・・・じゅるっと音を立てて美砂さんの愛液を吸いながら・・・)
美砂 > いやん・・言わないで・・恥ずかしい・・・・・だって・・ともさんが・・・そんなにいやらしい音立てて・・・舐めるから・・・・(溢れる愛液はとめどなく・・・それを啜るいやらしい音に、さらに興奮が増して)
とも > 美砂さんがいやらしいから・・・エッチな音がするんですよ・・・(クリトリスを軽く剥いて・・・小さな突起を舌で小さくこねるようにいじって・・・)
美砂 > はぁっ・・いやぁん・・・そんな音させないで・・・(懇願するように言うが、あとからあとから愛液が・・・。クリを舌でいたぶるともさんの髪の毛を、かき回すように撫でながら・・・)
とも > どんどん溢れてきますよ・・・ちょっと舐めただけで・・・(突起の先を舌全体で舐め上げて・・・ざらざらした舌で大きく擦るようにして・・・)
美砂 > だって・・・あぁぁ・・ともさんの舌・・気持ちよすぎ・・・もう・・感じちゃって・・ダメぇ・・・(いまにも泣き出しそうな声になり・・・大きく肩で息をしながら・・)
とも > いいんですよ・・・がまんしなくても・・・ほら・・・(美砂さんを追い上げるように・・・ちゅ、ちゅっと小さくキスを続けたり・・・たっぷりの唾液と愛液と一緒に舐め上げたり・・・)
美砂 > あぁぁ・・・クリが・・クリが気持ちいいっ・・・(体は火照り・・いやらしく悶えてしまう・・・)もっと・・もっとして・・っ・・・(思わずおねだりをしてしまった自分が恥ずかしく・・・)
とも > たっぷりしてあげますよ・・・いやらしい美砂さんのクリトリス・・・(くちゅくちゅといやらしい音を立てながら・・・美砂さんの股間に顔をうずめるようにして・・・クリトリスを吸ったり舐めたり・・・)
美砂 > あっ・・あ・・・はぁん・・・いやらしい・・・その・・舌づかい・・・(酔いしれるように言うと・・自らの絶頂が近いことを知り・・ともさんの肩をぎゅっとつかんで)
とも > 美砂さんのクリトリスもいやらしくて・・・きれいですよ・・・(クリトリスを舐め続けながら・・・舌の動きがより激しくなって・・・愛液をすする音も大きくなって・・・)
美砂 > はぁっ・・あぁん・・そこ・・そこよ・・・感じるぅ・・・・・っ・・・はぁぁ・・(小刻みに舌が震え、クリを刺激され・・・甘く切ない喘ぎ声を出しながら・・・)
とも > ん・・・ここ・・・ここですか・・・(美砂さんの反応を見ながら・・・クリトリスの突起を舌の先でこねくりまわすようにして・・・)
美砂 > そうっ・・そこ・・あぁぁ・・これ以上されたら私・・いっちゃうかも・・・・・(背中を反らし、快感に耐えるように・・・愛液と唾液でぴちゃぴちゃ音を立てられているのを聞きながら・・)
とも > いってもいいですよ・・・美砂さん・・・たくさん気持ちよくなってくださいね・・・(舌の動きが一定のリズムで美砂さんのクリトリスを刺激して・・・ときおり顔を震わせるようにして・・・大きく舐めたり・・・)
美砂 > はぁっ・・はぁっ・・・ん・・あぁぁん・・だめ・・だめ・・いく・・・いくぅぅ・・・っ・・・・(もうたまらず・・・びくびくと体が勝手に震えて・・ともさんの舌によって絶頂を迎えてしまう)
とも > ふふ・・・素敵ですよ・・・美砂さん・・・(びくびくと体を震わす美砂さんのクリトリスを、ゆっくりとソフトに舐めながら・・・)
美砂 > はぁ、はぁ、はぁっ・・・・(乱れる呼吸を整えながら・・我に返って羞恥に耐えられなくなり、目を伏せる・・) どうしよう・・・恥ずかしい・・・こんなに乱れて・・・
とも > 恥ずかしがることはないですよ・・・美砂さんの本当の姿なんですから・・・(股間の水着を元に戻して・・・再びオイルと一緒にくちゅくちゅと割れ目を撫で続けて・・・)
とも > ふふ・・・美砂さんが、エッチだからですよ・・・(近くにあったローターのスイッチを入れて・・・そのまま美砂さんの水着に滑り込ませて・・・クリトリスのあたりに・・・)
美砂 > あっ・・・いやぁっ・・・・(できればお道具なしで・・・いいでしょうか))
とも > ((本当にいっちゃってもいいですよ・・・・))
とも > ((わかりました))
美砂 > ((あは・・))
美砂 > ((ごめんなさい)
とも > こういうのはだめだったかな・・・(ローターをおいて・・・美砂さんの後ろにまわって・・・後ろから手をまわしてそのまま股間を撫で続けて・・・)
とも > ((だいじょうぶですよ、ねちねちとやるときはついつい使ってしまいますから(笑))
美砂 > んっ・・・(後ろにまわったともさんの胸に、そのままもたれて・・・)
美砂 > ((なるほど(笑) でもともさんの指だけで充分です(笑))
とも > ほんとうに・・・素敵ですね・・・美砂さん・・・(後ろからM字に開いた股間の割れ目を指でつーっとなぞりながら・・・あらわになった胸を再び揉み始めて・・・)
美砂 > 素敵なのは・・ともさんですよ・・・・(割れ目を撫でるその指遣いがたまらず・・・もう全身が敏感になってしまい、ともさんの愛撫の一つ一つに感じて・・)
とも > ふふ・・・今日は出会えて・・・良かったですよ・・・(美砂さんを振り向かせて・・・ゆっくりと唇を重ねて・・・)
美砂 > ええ・・・よかった・・・・(と言い終わる前に、唇をふさがれ・・・・うっとりとキスを・・)
とも > こんなに素敵で・・・とってもいやらしくて・・・(何度も唇を重ねながら・・・軽く舌を入れて・・・舌の先をちろちろと合わせるように・・・)
美砂 > あんっ・・・それは・・あなたのこと・・でしょ・・・(やわらかい唇の感触を楽しみながら・・そっと舌を出し、ともさんの唇の輪郭をなぞるように・・・出された舌先と舌先で、じゃれ合うように絡めて・・)
とも > ふふ・・・お互い・・・いっしょですね・・・(少しずつ舌を奥に入れて・・・舌と舌を絡ませるようにして・・・舌の先で美砂さんの舌をなぞりながら・・・)
美砂 > うふ・・・そう・・?(徐々に侵入してくるともさんの舌をとらえ・・・絡めたり・・軽く吸い付いてみたり・・)ちゅぅっ・・・
とも > やっぱり・・・美砂さんのほうが・・・エッチかな・・・(美砂さんの舌の動きにあわせるように・・・舌をくねくねと動かして・・・ときおりおへそのあたりをやわらかく手のひらで撫でながら・・・)
美砂 > くすっ・・そんなこと・・ないでしょ・・・(だんだんと・・激しくなるキスに・・体が熱く疼いていく・・・。ともさんの舌を追いかけるように、徐々に激しく自らの舌を絡めて・・長い長いキスを楽しむ・・)
とも > だって、美砂さんの舌・・・けっこういやらしく動いてますよ・・・(唇を合わせながら・・・水着の紐をすっとほどいて・・・胸の上でめくれた水着をそっとベッドにおいて・・・)
美砂 > それはともさんが・・そうするからでしょ・・・(胸元が露わになり・・・オイルで濡れて妖しく光る・・・・唇をしっかりと合わせ・・・その舌をさらに求め、絡めて・・)
とも > あたりまえですよ・・・美砂さん・・・素敵ですから・・・(舌で美砂さんの唇を追いながら・・・両手であらわになった胸をゆっくりと揉み始めて・・・)
美砂 > んっ・・・ふ・・・(胸への愛撫も加わり、快感が増し・・・ともさんの舌に激しく吸いついて・・・もはや喋るのもままならずに・・)
とも > ほら・・・乳首もまだ固くなったままだし・・・(両方の乳首を摘んで・・・オイルでぬるぬるとつまんだり・・・乳首の先をくちゅくちゅといじったり・・・)
美砂 > あぁん・・だって・・こんなに感じて・・・ともさんのせい・・よ・・・(言い終えると、再びともさんの唇に吸いつき・・・今や貪るようなキスに変わっている・・・)
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ローションでちょっとHなマッサージ
焦らすように撫でられていくうちに、少しずつ淫らに・・・
ねっとりとしたキスに、自分から舌を絡ませて・・・
とも > 今日はようこそ・・・こういうのは初めてかな・・・?・・(うつぶせになった美砂さんの背中にオイルを垂らし、ゆっくりと塗り広げながら・・・)
美砂 > ええ、なんだか最近肩とか腰が張っちゃって・・(まだ、性感マッサージとは気づかずに、ビキニに着替えた肢体をさらして)
とも > そうですか・・・お仕事が忙しいのかな・・・?・・・(ほんのりと甘い香りのするオイルを・・・たっぷりと背中に塗り広げて・・・)
美砂 > それもあるし・・いろいろストレスとか・・・(言いながら、オイルの心地よい感触と、甘い香りに徐々にリラックスし出して、ふぅっとため息を漏らす)
とも > ストレスですか・・・今日は楽にしててくださいね・・・(背中から肩にかけてオイルをのばし・・・軽いリズムで肩を揉み解すように・・・)
美砂 > はい、ありがとうございます・・・このオイル、すごくいい匂い・・(うっとりと目を閉じて・・)
とも > そうですね・・・特別なオイルですから・・・あ・・・両手を広げてくださいね・・・(美砂さんの両手を大きく広げさせて・・・脇の下やわき腹も柔らかく撫でながら・・・)
美砂 > あ、はい・・・(言われるまま、両手を広げると、ともさんの手が脇の下に触れ、なにか不思議な感覚に、わずかに肩をすぼめて・・)
とも > ほら・・・体があったまってきませんか・・・?・・・(媚薬で薄くピンク色に染まり始めた体・・・足も軽く開かせて・・・腰の辺りをオイルといっしょに指圧するように揉み解しながら・・・・)
美砂 > ええ、言われるとおり、なんだか体があったかく・・・(と答えながら、それは火照るといったほうがふさわしいような、微妙な感覚に襲われて・・・なんだかヘンな気分に・・・)
とも > ふふ・・・あったまるともっとリラックスできますよ・・・(さらに足を広げさせて・・・内腿から足の付け根を・・・水着のラインに沿って際どく撫でながら・・・)
美砂 > そうでしょうか・・・(どうしよう・・・体がどんどん熱くなってきちゃった・・・そういえば、全身の凝りを治すマッサージのはずなのに、このマッサージ師さんの手つき・・さっきから微妙・・・どうしよう・・このままされたら・・・(ふと、不安にかられながら))
とも > だいじょうぶですよ・・・今度は仰向けになってくださいね・・・(美砂さんを仰向けにさせて・・・再び大の字の姿勢にさせて・・・おへそのまわりから丹念に撫で始めて・・・)
美砂 > は、はい・・(仰向けになり、あらためてマッサージ師と目が合い、ちょっと恥ずかしそうに顔を赤らめながら・・・) な、なんだか・・・おへそのあたりがムズムズしちゃいます・・(腹部を柔らかく撫でられて・・)
とも > ふふ・・・恥ずかしがらなくてもいいですよ・・・オイルが効いてるだけですから・・・(オイルで手のひらを滑らせながら・・・少しずつ手が胸に近づいて・・・胸の周りを柔らかく撫でながら・・・)
美砂 > はい・・・ぁ・・・・(なぜか息遣いが荒くなっていく自分を不思議に思いながら・・・不安げに尋ねる) あっ、あの・・これって・・全身の凝りを治すマッサージ・・ですよね?
とも > もちろんですよ・・・全身ですからね・・・ここも、軽くしておきましょうね・・・(水着の胸の上にたっぷりとオイルを垂らして・・・そのまま両手で柔らかく撫でながら・・・)
美砂 > あっ・・・・(驚いて一瞬身をよじるが、胸の鼓動が高鳴り・・・とまどいつつも、この微妙な手つきでのタッチをやめられたくなくて・・・) そう・・ですよね? 凝りの解消のためには・・
とも > ここに来るお客様はみんなされてますから・・・大丈夫ですよ・・・(そのまま軽いタッチで撫でながら・・・少しずつ手の動きがいやらしく・・・胸を揉み始めて・・・)
美砂 > そう・・ですか・・・あぁん・・・
美砂 > (手つきがいっそういやらしくなって・・・両胸を揉まれて、思わず声が・・・)
とも > そうそう・・・力を抜いて・・・リラックスしてくださいね・・・(オイルをどんどん垂らしながら・・・胸を揉むたびにぴちゃぴちゃと小さな音がしはじめて・・・)
美砂 > は・・ぁっ・・・(いやおうなしに感じてきて・・ともさんの指には硬くなった乳首が当たっているはず・・・)(どうしよう・・・感じてるのばれちゃう・・・・恥ずかしさに全身が熱くなる)
とも > ふふ・・・ご気分はいかがですか・・・?・・・(手のひらに固くなった乳首の感触・・・乳首の先を軽く摘むようにしたり・・・手のひらで円を描くように小さく擦ったり・・・)
美砂 > あぁん・・・なんだか・・ヘンな・・・気分です・・・はぁっ・・・(こみあげる快感を我慢するように・・・せつなげな吐息まで漏らし・・・身をよじって快感をこらえて・・・)
とも > いい感じですよ・・・そうしたら・・・こっちもたっぷりマッサージしましょうね・・・(たっぷりのオイルを股間に垂らして・・・水着の上から美砂さんの割れ目を撫で始めて・・・)
美砂 > あ・・・そんな・・・とこまで・・・(開かれた脚・・・水着の中はすでに潤っていて・・さらにオイルを垂らされ、撫でられると、だんだん理性が飛びそうになるのを必死でこらえて・・)
とも > ふふ・・・お客様なら・・・だいじょうぶですよ・・・(足を広げて無防備な美砂さんの股間を手のひらで大きく撫でながら・・・クリトリスのあたりを小さく擦って・・・)
美砂 > はぁっ・・・あぁん・・・ダメ・・です・・それ以上されたら・・私・・(ぎゅっとベッドの淵を両手でつかみながら、イヤイヤをするように首を左右に振って・・でも股間の疼きは、自分ではもうどうしようもなく・・・快感がとまらずに)
とも > ふふ・・・もうびっしょりですよ・・・美砂さん・・・(耳元で小さくささやいて・・・水着の中に手をそっと滑らせて・・・直接クリトリスを撫で始めて・・・)
美砂 > あっ!あぁぁぁぁ(じかにクリに指が触れると・・・電撃が走ったような快感に襲われ・・・思わずビクッと体を震わせる・・・) びっしょりだなんていわないで・・・・恥ずかしい・・・・(頬を真っ赤に染め・・・それでもともさんにされるがままになって・・)
とも > それにすごく感度もいいですね・・・(オイルといっしょにクリトリスの上を指で軽く擦りながら・・・水着の上をずらして・・・つんと立った乳首をつまんでこりこりといじりながら・・・)
美砂 > だ、だって・・・こんなこと・・・され・・たら・・・・あぁ・・・はぁん・・・(ついに乳首もともさんの目の前に晒してしまい・・・そこは快感のあまり、痛いぐらいに硬く尖ってしまって・・息がますます荒くなってくる)
とも > そうかな・・・・ほんとうは、好きなんでしょう・・・こういうの・・・(指先で小さくクリトリスをいじりながら・・・乳首を口に含んで・・・やわらかく舌で転がすように舐め始めて・・・)
美砂 > あぁ・・ん・・・っ・・・ダメぇ・・・感じちゃう・・っ・・・・(乳首にともさんの柔らかい舌の感触が・・・そしてころころと転がすように舐められて・・あそこからは、愛液が溢れ出すのが自分でもわかるくらいに濡れている・・)
とも > いいですよ・・・たくさん気持ちよくなってもらって・・・・(ちゅぱちゅぱと音を立てて乳首を吸ったり・・・舌の先で乳首の先をつついたり・・・クリトリスをいじる指がオイルと愛液にまみれてぬるぬると動いて・・・)
美砂 > はぁっ・・はぁっ・・・あ・・気持ち・・・いい・・・(その言葉に、解き放たれたように・・・乳首を吸うともさんの頭を抱きしめてしまい・・・その大胆な行動に自分でも驚きながら・・ひたすら快感に溺れるように・・)
とも > 素敵ですよ・・・美砂さん・・・すごくいやらしくて・・・(乳首を軽く噛んだり・・・唇で咥えて引っ張ったり・・・美砂さんの胸に顔をうずめるようにして乳首を舐め続けながら・・・)
美砂 > いやっ・・恥ずかしい・・・(あまりの快感に、もうどうなってもいいような気持ちになって・・・)ねぇっ・・・お願い・・・全部・・・脱がし・・て・・・(今や申し訳程度に胸を覆っているブラと・・ぐちょぐちょに濡れてしまったビキニの下・・・ともさんの手で脱がせてほしくて・・)
とも > このままのほうがいやらしいですよ・・・それに・・・恥ずかしいほうが感じちゃうでしょ・・・(股間の水着をずらして・・・ぷっくりとふくらんだクリトリスにそっと舌をあてて・・・そのままちろちろと舐め始めて・・・)
美砂 > あぁん・・・意地悪・・・(まるで彼氏にでも言っているような、甘えた口調で責めるように・・・それでいて決して責めているではなく、どんどん感じていく・・・) あぁん・・クリ・・気持ちいいっ・・・・(腰をくねらせて、感じてしまう)
とも > ほら・・・もっと足を広げていいですよ・・・(水着をきゅっと引っ張って、おしりに食い込ませるようにして・・・クリトリスを舐める舌の動きが少しずつ大きくなって・・・)
美砂 > はぁん・・(もはや言われるままになり・・大きく脚を広げる・・水着の股間は、もうぐっしょりと濡れそぼって・・・) あぁん・・もう・・びちょびちょ・・・・
とも > もう・・・オイルより愛液のほうがすごいですよ・・・美砂さん・・・(足をM字にしてぐっと開かせて・・・じゅるっと音を立てて美砂さんの愛液を吸いながら・・・)
美砂 > いやん・・言わないで・・恥ずかしい・・・・・だって・・ともさんが・・・そんなにいやらしい音立てて・・・舐めるから・・・・(溢れる愛液はとめどなく・・・それを啜るいやらしい音に、さらに興奮が増して)
とも > 美砂さんがいやらしいから・・・エッチな音がするんですよ・・・(クリトリスを軽く剥いて・・・小さな突起を舌で小さくこねるようにいじって・・・)
美砂 > はぁっ・・いやぁん・・・そんな音させないで・・・(懇願するように言うが、あとからあとから愛液が・・・。クリを舌でいたぶるともさんの髪の毛を、かき回すように撫でながら・・・)
とも > どんどん溢れてきますよ・・・ちょっと舐めただけで・・・(突起の先を舌全体で舐め上げて・・・ざらざらした舌で大きく擦るようにして・・・)
美砂 > だって・・・あぁぁ・・ともさんの舌・・気持ちよすぎ・・・もう・・感じちゃって・・ダメぇ・・・(いまにも泣き出しそうな声になり・・・大きく肩で息をしながら・・)
とも > いいんですよ・・・がまんしなくても・・・ほら・・・(美砂さんを追い上げるように・・・ちゅ、ちゅっと小さくキスを続けたり・・・たっぷりの唾液と愛液と一緒に舐め上げたり・・・)
美砂 > あぁぁ・・・クリが・・クリが気持ちいいっ・・・(体は火照り・・いやらしく悶えてしまう・・・)もっと・・もっとして・・っ・・・(思わずおねだりをしてしまった自分が恥ずかしく・・・)
とも > たっぷりしてあげますよ・・・いやらしい美砂さんのクリトリス・・・(くちゅくちゅといやらしい音を立てながら・・・美砂さんの股間に顔をうずめるようにして・・・クリトリスを吸ったり舐めたり・・・)
美砂 > あっ・・あ・・・はぁん・・・いやらしい・・・その・・舌づかい・・・(酔いしれるように言うと・・自らの絶頂が近いことを知り・・ともさんの肩をぎゅっとつかんで)
とも > 美砂さんのクリトリスもいやらしくて・・・きれいですよ・・・(クリトリスを舐め続けながら・・・舌の動きがより激しくなって・・・愛液をすする音も大きくなって・・・)
美砂 > はぁっ・・あぁん・・そこ・・そこよ・・・感じるぅ・・・・・っ・・・はぁぁ・・(小刻みに舌が震え、クリを刺激され・・・甘く切ない喘ぎ声を出しながら・・・)
とも > ん・・・ここ・・・ここですか・・・(美砂さんの反応を見ながら・・・クリトリスの突起を舌の先でこねくりまわすようにして・・・)
美砂 > そうっ・・そこ・・あぁぁ・・これ以上されたら私・・いっちゃうかも・・・・・(背中を反らし、快感に耐えるように・・・愛液と唾液でぴちゃぴちゃ音を立てられているのを聞きながら・・)
とも > いってもいいですよ・・・美砂さん・・・たくさん気持ちよくなってくださいね・・・(舌の動きが一定のリズムで美砂さんのクリトリスを刺激して・・・ときおり顔を震わせるようにして・・・大きく舐めたり・・・)
美砂 > はぁっ・・はぁっ・・・ん・・あぁぁん・・だめ・・だめ・・いく・・・いくぅぅ・・・っ・・・・(もうたまらず・・・びくびくと体が勝手に震えて・・ともさんの舌によって絶頂を迎えてしまう)
とも > ふふ・・・素敵ですよ・・・美砂さん・・・(びくびくと体を震わす美砂さんのクリトリスを、ゆっくりとソフトに舐めながら・・・)
美砂 > はぁ、はぁ、はぁっ・・・・(乱れる呼吸を整えながら・・我に返って羞恥に耐えられなくなり、目を伏せる・・) どうしよう・・・恥ずかしい・・・こんなに乱れて・・・
とも > 恥ずかしがることはないですよ・・・美砂さんの本当の姿なんですから・・・(股間の水着を元に戻して・・・再びオイルと一緒にくちゅくちゅと割れ目を撫で続けて・・・)
とも > ふふ・・・美砂さんが、エッチだからですよ・・・(近くにあったローターのスイッチを入れて・・・そのまま美砂さんの水着に滑り込ませて・・・クリトリスのあたりに・・・)
美砂 > あっ・・・いやぁっ・・・・(できればお道具なしで・・・いいでしょうか))
とも > ((本当にいっちゃってもいいですよ・・・・))
とも > ((わかりました))
美砂 > ((あは・・))
美砂 > ((ごめんなさい)
とも > こういうのはだめだったかな・・・(ローターをおいて・・・美砂さんの後ろにまわって・・・後ろから手をまわしてそのまま股間を撫で続けて・・・)
とも > ((だいじょうぶですよ、ねちねちとやるときはついつい使ってしまいますから(笑))
美砂 > んっ・・・(後ろにまわったともさんの胸に、そのままもたれて・・・)
美砂 > ((なるほど(笑) でもともさんの指だけで充分です(笑))
とも > ほんとうに・・・素敵ですね・・・美砂さん・・・(後ろからM字に開いた股間の割れ目を指でつーっとなぞりながら・・・あらわになった胸を再び揉み始めて・・・)
美砂 > 素敵なのは・・ともさんですよ・・・・(割れ目を撫でるその指遣いがたまらず・・・もう全身が敏感になってしまい、ともさんの愛撫の一つ一つに感じて・・)
とも > ふふ・・・今日は出会えて・・・良かったですよ・・・(美砂さんを振り向かせて・・・ゆっくりと唇を重ねて・・・)
美砂 > ええ・・・よかった・・・・(と言い終わる前に、唇をふさがれ・・・・うっとりとキスを・・)
とも > こんなに素敵で・・・とってもいやらしくて・・・(何度も唇を重ねながら・・・軽く舌を入れて・・・舌の先をちろちろと合わせるように・・・)
美砂 > あんっ・・・それは・・あなたのこと・・でしょ・・・(やわらかい唇の感触を楽しみながら・・そっと舌を出し、ともさんの唇の輪郭をなぞるように・・・出された舌先と舌先で、じゃれ合うように絡めて・・)
とも > ふふ・・・お互い・・・いっしょですね・・・(少しずつ舌を奥に入れて・・・舌と舌を絡ませるようにして・・・舌の先で美砂さんの舌をなぞりながら・・・)
美砂 > うふ・・・そう・・?(徐々に侵入してくるともさんの舌をとらえ・・・絡めたり・・軽く吸い付いてみたり・・)ちゅぅっ・・・
とも > やっぱり・・・美砂さんのほうが・・・エッチかな・・・(美砂さんの舌の動きにあわせるように・・・舌をくねくねと動かして・・・ときおりおへそのあたりをやわらかく手のひらで撫でながら・・・)
美砂 > くすっ・・そんなこと・・ないでしょ・・・(だんだんと・・激しくなるキスに・・体が熱く疼いていく・・・。ともさんの舌を追いかけるように、徐々に激しく自らの舌を絡めて・・長い長いキスを楽しむ・・)
とも > だって、美砂さんの舌・・・けっこういやらしく動いてますよ・・・(唇を合わせながら・・・水着の紐をすっとほどいて・・・胸の上でめくれた水着をそっとベッドにおいて・・・)
美砂 > それはともさんが・・そうするからでしょ・・・(胸元が露わになり・・・オイルで濡れて妖しく光る・・・・唇をしっかりと合わせ・・・その舌をさらに求め、絡めて・・)
とも > あたりまえですよ・・・美砂さん・・・素敵ですから・・・(舌で美砂さんの唇を追いながら・・・両手であらわになった胸をゆっくりと揉み始めて・・・)
美砂 > んっ・・・ふ・・・(胸への愛撫も加わり、快感が増し・・・ともさんの舌に激しく吸いついて・・・もはや喋るのもままならずに・・)
とも > ほら・・・乳首もまだ固くなったままだし・・・(両方の乳首を摘んで・・・オイルでぬるぬるとつまんだり・・・乳首の先をくちゅくちゅといじったり・・・)
美砂 > あぁん・・だって・・こんなに感じて・・・ともさんのせい・・よ・・・(言い終えると、再びともさんの唇に吸いつき・・・今や貪るようなキスに変わっている・・・)
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